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のらりくらりと
No0014.■北カラナの恐怖
LOGINしたら、ダリウスさんが歩いてる。
ダリウス : やぁ、八朔
はちみつ : 今ちょうどログインしたところだったんだよ
( Say ) : やぁ、ダリウス
ダリウス : わたしもです
( Say ) : 今日ははちみつの AC UP に励むの
( Say ) : クエストアイテムとって タンクになってもらわないと(笑)
( Say ) : でも、アイテムは結構揃ってるので、作るだけなんだけどね(笑)
ダリウス : そうですか。もし、お手伝いできるのでしたら遠慮なくいってください
そぅ
今日は「はちみつ」のクエスト日
さっき決めた。
うん
だってね
一応タンクだし
俺の壁として・・・・ね
で、早速
はちみつ : やぁ、Miltiades Tal`Azroth
Miltiades Tal`Azroth : ようこそ、はちみつ。私はカラナに仕える聖騎士の Miltiades Tal`Azroth です。私はいつもここで師から知識を教わりながら、自己啓蒙に励んでいます。そして新たなメンバーたちが Holy Warrior of Karana と呼ばれるのに相応しい戦士になるための手伝いもしています。もし貴方が [ カラナに仕えるパラディン ] なら、貴方にしてもらいたい仕事があります。
ふむ
仕事ですか
はちみつ : カラナに仕えるパラディン
Miltiades Tal`Azroth : それはすばらしいことです、はちみつ。カラナ信仰のパラディンを訓練するために、いくつかの[ テスト ] を用意しています。そのテストを通して、貴方の信仰心の深さを確認させてもらいます。
そうね
「はちみつ」はカラナ信仰だったね
テスト受けるのね
はちみつ : テスト
Miltiades Tal`Azroth : クリアすることで新人用の鎧を入手できるテストを集めておきました。ケイノスとその周辺で集められるアイテムを、この Rainkeepers Assembly Kit で合成してください。それらの魔法のアイテムを合成することで、鎧を作成するのに必要な材料を造れます。その材料を各パーツに対応した鋳型と一緒に Forge へ入れて鍛えれば、鎧は完成です。さて、[ 材料を造る ] 準備はできていますか?
ほほぉ
Forge で合成ですか。
鍛治するのね
金属鎧なのね
はちみつ : 材料を造る
Miltiades Tal`Azroth : いいでしょう、はちみつ。この Rainkeepers Assembly Kit を持っていきなさい。では早速、各パーツの作成に必要なアイテムの説明に入りましょうか。簡潔にどのパーツを造りたいか、私に言ってください。作成に必要な鋳型と集めるべきアイテムの情報を与えましょう。[ ヘルム ]、[ ブレイサー ]、[ アームガード ]、[ ブーツ ]、[ グリーブ ]、[ ガントレット ]、[ ブレストプレート ] のうち、どれを造りたいですか?
ふむふむ
色々作れるんですね
とりあえず、片っ端から作り方教えてもらって
今有るアイテムで作れるだけ作っちゃおう。
はちみつ : ブレイサー
Miltiades Tal`Azroth : まず、Brick of Crude Iron、2枚の Gnoll Pup Scalp、Patch of Gnoll Fur、そして Water Flask を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Bracer Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Bracer of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : アームガード
Miltiades Tal`Azroth : まず、2個の Brick of Crude Iron、Snake Fang、Burned Out Lightstone、そして Fishing Bait を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Armguards Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Armguards of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : ブーツ
Miltiades Tal`Azroth : まず、3個の Brick of Crude Iron、Patch of Gnoll Fur、Giant Snake Fang、そして Bandage を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Boot Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Boots of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : グリーブ
Miltiades Tal`Azroth : まず、4個の Brick of Crude Iron、2枚の Ruined Lion Skin、Spider Legs、そして Bottle を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Greaves Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Greaves of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : ガントレット
Miltiades Tal`Azroth : まず、3個の Brick of Crude Iron、Chunk of Meat、Shadow Wolf Paw、2個の Giant Fire Beetle Eye を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Gauntlets Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Gauntlets of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : ブレストプレート
Miltiades Tal`Azroth : まず、5個の Brick of Crude Iron、Coyote Skull、Golden Bandit Tooth、Young Plains Cat Scalp、Diseased Wolf Pelt、そして Lightstone を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Breastplate Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Breastplate of the Rainkeeper が完成します。ブレストプレートが完成したら、私のところに戻ってきてください。[ 最後の仕事 ] があります。
はちみつ : 最後の仕事
Miltiades Tal`Azroth : ケイノス・ヒルズにいる Sayer 宛に、ケイノスでの出来事をまとめた手紙を出しています。しかし、手紙を届けにいった有能な配達人が何人か戻ってきていないのです。Bloodsabers が動いているとの情報もあり、いったいなにが起こっているのかをハッキリさせたいのです。そこで、殺人を犯していると思われる Bloodsabers の [ 責任者 ] の首を、貴方に取ってきてもらいたいのです。
はちみつ : 責任者
Miltiades Tal`Azroth : Tovax Vmar という血に飢えたネクロマンサーが、この事件の背景にいるのは間違いありません。ケイノス・ヒルズをうろついているのを見た人がたくさんいるのです。彼の死が Bloodsabers に大きな打撃を与えるのも間違いないことです。彼を倒し、彼のネックレスと2個の Enchanted Wisp Globe を私のところへ持ってきてください。その報酬として、カラナに仕えるパラディンに相応しい武器を与えましょう。

とまぁ、在庫で作れたのはこれ。
はちみつ は Greaves of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Bracer of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Boots of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Bracer of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Rainkeepers Boots Material を作成しました。
はちみつ は Rainkeepers Bracer Material を作成しました。
で、折角作った装備を試しに~
と遠征を開始してみる。

場所はここ
北カラナ
ネクサスポータルで・・・
( Say ) : やぁ、Nexus Scion
Nexus Scion : こんにちは、冒険者 八朔。現在、尖塔の魔法力が弱まっているため、ラクリンに旅立てません。魔法力が安定する時期は未定です。
魔力弱まってますか。
さっきゲート開いてたんだけどね。
まぁ、未定だそうです。
夏ごろ??
ん? Melvina
以前故郷にクエストやりにいった時に知合った
ドルイドさんだ
( Say ) : やぁ、Melvina
( Say ) : おひさ~
Melvina(不明な言語) : みかけたから
Melvina(不明な言語) : 声かけてみたけどw
Melvina(不明な言語) : 考え無しにハイパス越えてみたよー(></
特に用事はないみたい
ハイパス越えに意味は無いのか・・・
で
Melvina(不明な言語) : で、考え無しだから
Melvina(不明な言語) : 食料がヤバいですw
と、せびられました
でもこの人、ドルイド
しかも SOW 使えるレベルはとっくの昔に過ぎてます
いま16位だったかな?
( Say ) : で、食料だっけ?
( Say ) : 召還魔法買ってないの?
Melvina(不明な言語) : いや、あるよ~w
( Say ) : あるのかい!
召喚しなさい
自分で
Melvina(不明な言語) : でもね、でもね、
ん?
なによ。
言い訳?
( Say ) : 飽きたとか言うなよ(笑)
Melvina(不明な言語) : 料理人たるもの、敵でライバルでアンチクショウな召喚食料を食べるのは
Melvina(不明な言語) : 敗北なんだよw
( Say ) : ぐあ
ぐはぁ
料理人
食にうるさいです
折角なので、マフィン上げました。
おれ召喚できません。まだ。
Melvina(不明な言語) : おかえしにこれあげるー
Melvina があなたに Rile's Sand Coin を提示しました。
( Say ) : 貝?!
ん?
なんかくれるって。
なに?
貝?
なにこれ
Melvina(不明な言語) : オアシスの貝殻~
( Say ) : おお。・・・・・で、何するの?これ
Melvina(不明な言語) : 無駄に拾えてしかも売っても1cpだからって
( Say ) : ぐわ!
ごみ押し付けやがった
Melvina(不明な言語) : ゴミ押し付けたワケじゃないぞw
わかったわかった
( Say ) : わかった。寂しくなったら
( Say ) : 耳に押し当ててみるよ・・・
Melvina(不明な言語) : んむw
納得か?
満足か?
さてと
折角会ったので
Melvina(不明な言語) : さてと、それじゃあ
( Say ) : SOW PLZ (笑)
Melvina(不明な言語) : うわぁおw
Melvina が魔法を唱えはじめた。
はちみつ は、狼のようなオーラにつつまれた。
Melvina が魔法を唱えはじめた。
狼の精霊が身体に宿った。
( Say ) : いや、ほんと、なんていうか・・・
( Say ) : マジ、ありがと~!
Melvina(不明な言語) : ういういー(></
まぁ、サクット逆せびり
SoW 2回目(笑)
ってことでじゃ!

で、ガードタワー付近で狩り開始。
まぁ、虫とか熊とか犬とかね
で、このガードタワー
ヒルジャイアントの通り道
もうバンバン通る
超危険地帯
で、ぼ~っと座ってMediしてると
なんか足音が聞こえる。
はちみつ~足音聞こえるから逃げよう。
は~い
どこ~?

まぁ、がすっと
さっくりと


ガード二人よりも強い HG
ガードタワーのガード
もう少し強くなってください
切実です
ダリウス : やぁ、八朔
はちみつ : 今ちょうどログインしたところだったんだよ
( Say ) : やぁ、ダリウス
ダリウス : わたしもです
( Say ) : 今日ははちみつの AC UP に励むの
( Say ) : クエストアイテムとって タンクになってもらわないと(笑)
( Say ) : でも、アイテムは結構揃ってるので、作るだけなんだけどね(笑)
ダリウス : そうですか。もし、お手伝いできるのでしたら遠慮なくいってください
そぅ
今日は「はちみつ」のクエスト日
さっき決めた。
うん
だってね
一応タンクだし
俺の壁として・・・・ね
で、早速
はちみつ : やぁ、Miltiades Tal`Azroth
Miltiades Tal`Azroth : ようこそ、はちみつ。私はカラナに仕える聖騎士の Miltiades Tal`Azroth です。私はいつもここで師から知識を教わりながら、自己啓蒙に励んでいます。そして新たなメンバーたちが Holy Warrior of Karana と呼ばれるのに相応しい戦士になるための手伝いもしています。もし貴方が [ カラナに仕えるパラディン ] なら、貴方にしてもらいたい仕事があります。
ふむ
仕事ですか
はちみつ : カラナに仕えるパラディン
Miltiades Tal`Azroth : それはすばらしいことです、はちみつ。カラナ信仰のパラディンを訓練するために、いくつかの[ テスト ] を用意しています。そのテストを通して、貴方の信仰心の深さを確認させてもらいます。
そうね
「はちみつ」はカラナ信仰だったね
テスト受けるのね
はちみつ : テスト
Miltiades Tal`Azroth : クリアすることで新人用の鎧を入手できるテストを集めておきました。ケイノスとその周辺で集められるアイテムを、この Rainkeepers Assembly Kit で合成してください。それらの魔法のアイテムを合成することで、鎧を作成するのに必要な材料を造れます。その材料を各パーツに対応した鋳型と一緒に Forge へ入れて鍛えれば、鎧は完成です。さて、[ 材料を造る ] 準備はできていますか?
ほほぉ
Forge で合成ですか。
鍛治するのね
金属鎧なのね
はちみつ : 材料を造る
Miltiades Tal`Azroth : いいでしょう、はちみつ。この Rainkeepers Assembly Kit を持っていきなさい。では早速、各パーツの作成に必要なアイテムの説明に入りましょうか。簡潔にどのパーツを造りたいか、私に言ってください。作成に必要な鋳型と集めるべきアイテムの情報を与えましょう。[ ヘルム ]、[ ブレイサー ]、[ アームガード ]、[ ブーツ ]、[ グリーブ ]、[ ガントレット ]、[ ブレストプレート ] のうち、どれを造りたいですか?
ふむふむ
色々作れるんですね
とりあえず、片っ端から作り方教えてもらって
今有るアイテムで作れるだけ作っちゃおう。
はちみつ : ブレイサー
Miltiades Tal`Azroth : まず、Brick of Crude Iron、2枚の Gnoll Pup Scalp、Patch of Gnoll Fur、そして Water Flask を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Bracer Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Bracer of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : アームガード
Miltiades Tal`Azroth : まず、2個の Brick of Crude Iron、Snake Fang、Burned Out Lightstone、そして Fishing Bait を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Armguards Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Armguards of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : ブーツ
Miltiades Tal`Azroth : まず、3個の Brick of Crude Iron、Patch of Gnoll Fur、Giant Snake Fang、そして Bandage を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Boot Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Boots of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : グリーブ
Miltiades Tal`Azroth : まず、4個の Brick of Crude Iron、2枚の Ruined Lion Skin、Spider Legs、そして Bottle を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Greaves Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Greaves of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : ガントレット
Miltiades Tal`Azroth : まず、3個の Brick of Crude Iron、Chunk of Meat、Shadow Wolf Paw、2個の Giant Fire Beetle Eye を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Gauntlets Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Gauntlets of the Rainkeeper が完成します。
はちみつ : ブレストプレート
Miltiades Tal`Azroth : まず、5個の Brick of Crude Iron、Coyote Skull、Golden Bandit Tooth、Young Plains Cat Scalp、Diseased Wolf Pelt、そして Lightstone を Rainkeepers Assembly Kit に入れて合成してください。合成してできた材料を、この Rainkeepers Breastplate Mold と一緒に Forge に入れて鍛えれば、Breastplate of the Rainkeeper が完成します。ブレストプレートが完成したら、私のところに戻ってきてください。[ 最後の仕事 ] があります。
はちみつ : 最後の仕事
Miltiades Tal`Azroth : ケイノス・ヒルズにいる Sayer 宛に、ケイノスでの出来事をまとめた手紙を出しています。しかし、手紙を届けにいった有能な配達人が何人か戻ってきていないのです。Bloodsabers が動いているとの情報もあり、いったいなにが起こっているのかをハッキリさせたいのです。そこで、殺人を犯していると思われる Bloodsabers の [ 責任者 ] の首を、貴方に取ってきてもらいたいのです。
はちみつ : 責任者
Miltiades Tal`Azroth : Tovax Vmar という血に飢えたネクロマンサーが、この事件の背景にいるのは間違いありません。ケイノス・ヒルズをうろついているのを見た人がたくさんいるのです。彼の死が Bloodsabers に大きな打撃を与えるのも間違いないことです。彼を倒し、彼のネックレスと2個の Enchanted Wisp Globe を私のところへ持ってきてください。その報酬として、カラナに仕えるパラディンに相応しい武器を与えましょう。

とまぁ、在庫で作れたのはこれ。
はちみつ は Greaves of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Bracer of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Boots of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Bracer of the Rainkeeper を作成しました。
はちみつ は Rainkeepers Boots Material を作成しました。
はちみつ は Rainkeepers Bracer Material を作成しました。
で、折角作った装備を試しに~
と遠征を開始してみる。

場所はここ
北カラナ
ネクサスポータルで・・・
( Say ) : やぁ、Nexus Scion
Nexus Scion : こんにちは、冒険者 八朔。現在、尖塔の魔法力が弱まっているため、ラクリンに旅立てません。魔法力が安定する時期は未定です。
魔力弱まってますか。
さっきゲート開いてたんだけどね。
まぁ、未定だそうです。
夏ごろ??
ん? Melvina
以前故郷にクエストやりにいった時に知合った
ドルイドさんだ
( Say ) : やぁ、Melvina
( Say ) : おひさ~
Melvina(不明な言語) : みかけたから
Melvina(不明な言語) : 声かけてみたけどw
Melvina(不明な言語) : 考え無しにハイパス越えてみたよー(></
特に用事はないみたい
ハイパス越えに意味は無いのか・・・
で
Melvina(不明な言語) : で、考え無しだから
Melvina(不明な言語) : 食料がヤバいですw
と、せびられました
でもこの人、ドルイド
しかも SOW 使えるレベルはとっくの昔に過ぎてます
いま16位だったかな?
( Say ) : で、食料だっけ?
( Say ) : 召還魔法買ってないの?
Melvina(不明な言語) : いや、あるよ~w
( Say ) : あるのかい!
召喚しなさい
自分で
Melvina(不明な言語) : でもね、でもね、
ん?
なによ。
言い訳?
( Say ) : 飽きたとか言うなよ(笑)
Melvina(不明な言語) : 料理人たるもの、敵でライバルでアンチクショウな召喚食料を食べるのは
Melvina(不明な言語) : 敗北なんだよw
( Say ) : ぐあ
ぐはぁ
料理人
食にうるさいです
折角なので、マフィン上げました。
おれ召喚できません。まだ。
Melvina(不明な言語) : おかえしにこれあげるー
Melvina があなたに Rile's Sand Coin を提示しました。
( Say ) : 貝?!
ん?
なんかくれるって。
なに?
貝?
なにこれ
Melvina(不明な言語) : オアシスの貝殻~
( Say ) : おお。・・・・・で、何するの?これ
Melvina(不明な言語) : 無駄に拾えてしかも売っても1cpだからって
( Say ) : ぐわ!
ごみ押し付けやがった
Melvina(不明な言語) : ゴミ押し付けたワケじゃないぞw
わかったわかった
( Say ) : わかった。寂しくなったら
( Say ) : 耳に押し当ててみるよ・・・
Melvina(不明な言語) : んむw
納得か?
満足か?
さてと
折角会ったので
Melvina(不明な言語) : さてと、それじゃあ
( Say ) : SOW PLZ (笑)
Melvina(不明な言語) : うわぁおw
Melvina が魔法を唱えはじめた。
はちみつ は、狼のようなオーラにつつまれた。
Melvina が魔法を唱えはじめた。
狼の精霊が身体に宿った。
( Say ) : いや、ほんと、なんていうか・・・
( Say ) : マジ、ありがと~!
Melvina(不明な言語) : ういういー(></
まぁ、サクット逆せびり
SoW 2回目(笑)
ってことでじゃ!

で、ガードタワー付近で狩り開始。
まぁ、虫とか熊とか犬とかね
で、このガードタワー
ヒルジャイアントの通り道
もうバンバン通る
超危険地帯
で、ぼ~っと座ってMediしてると
なんか足音が聞こえる。
はちみつ~足音聞こえるから逃げよう。
は~い
どこ~?

まぁ、がすっと
さっくりと


ガード二人よりも強い HG
ガードタワーのガード
もう少し強くなってください
切実です
No0013.■エバーフロスト峰の悪夢
POP したら目の前を見たことある鎧が走り去っていく。
ん?バンちゃん??
あ。入れ違いになっちゃいましたか。
はい、マフィンとミルクあげりゅ。
で、バンちゃん。BB いくべ。
Namkabuwan さんもいるよ。
って事で、BB・・・いくまえに、さっきの人の
死体回収てつだってからね。
エバーフローストか~。
八朔は一度も踏み入れてないな。


で、さくっと回収して、BB に戻る。
Namukabuwan さんと、バンアレンさん。
段々とPTの回数をこなしていつものメンバーに
なりつつある人たち。
それと

このひと。
なんかいっつも死体です。
あちこちにあります。
βで死亡No1だったんだよね?
どうも今回も記録驀進中っぽい。

で、人数も人数なので、まったり GiantSnakeを
狩りに行くと既に先客。
ふむ。虎次郎さん。
誘ってみたらPT IN
さて、虎次郎さんは、ローグのハーフリング。
って、バンちゃん、梯子上れてませんでした。
虎次郎さんを迎え、サクサクとG-Snakeハントを繰り返すも
俺は途中で風呂落ち。
入ってみると、虎次郎さんが抜けた後だった。
と、「はちみつ」がそろそろPOPするとか。
そうだ。
これだけ長く組んでるんだから
ちゃんと言っとかなきゃならない事があるよ。みんな。
もう、撮られまくり。
そんな話の流れから・・・
だそうです。
みてる?
がっかり?
こんな事書いて、
誰もしゃべってくれなくなったらどうしよう・・・
宣伝。
Bouさんの日記さいこ~。
Bouさん見てたらどうしよう。
あのノリ好きです。
だから、たま~にノリパクってる事あります。
ごめん、怒んないで。
と、ここで PT参加希望の /ooc が
で、合流
ふむ、一人か。
じゃ一緒しようよ。
旅は道ずれ死ぬのも道ずれって言うじゃん。
これで戦力が大幅UP!
ふむ。
確かにここでは物足りないな。
って事で、エバーフロースト。
さっき行ってきたところ。
ところで皆がマンモスに持ってるイメージ
ぎゃーとるず ですか!?
年齢ばれちゃうよ。

Nam!! どこけってる!
で、サクっと移動して、Halas によって Item うっぱらい
川を渡って狩場へ。
(BIND 忘れてました)
順調に狩りをこなす。
ウォーリアの存在は大きい。
パーティの壁となり、全ての攻撃をその身に受けて
メンバーの危険を減らす。

相手にするのはこんなの
順調に狩りをこなし、EXP 的にも凄く良い。
殆どが黄色や赤の敵だけど、比較的安全に1対多で戦闘をしていく。
そんなときに、ふと連戦になる。
こちらからしてみれば、タイミングの良い
丁度敵同士が Link しないタイミング。
連続して回数をこなすうちに、部隊のManaも
体力も、じわじわと疲弊してきていた。
丁度敵が途切れ、回復の時間に当てたその時。
Ice Boned Skelton
アンデットモンスターに多い
「通常攻撃が無効」な敵である。
こちらのメンバーで、Magic属性の武器を持っているのは
バンちゃんだけ。
バンちゃんは 己の魔力で Magic武器を召喚できる。
しかし、部隊は折りしも回復中。
先ほどの戦闘で疲弊している。
ダウリスさんの体力も完全ではない。
俺の Mana も FOM ではない。
しかし、ウォーリアの体力は多い。
俺は残りのManaを攻撃魔法にあてる。
しかし、いくら屈強なウォーリアでも
体力の減っている状態。
しかも、周りからの援護が少ない状態で自分の攻撃が
あたらない敵を相手にするには辛い。
俺以外のメンバーに、そのMana全てをダリウスさんの
回復に充てるよう指示するも、ダウリスさんの体力は減っていく。
ダリウス は ice boned skeleton にとどめをさされた!
くそ!
こちらのHealが追いつかなかった。
前に出ていたバンちゃんが続いて狙われる。
バンちゃん はクレリック。
この部隊で唯一Magic属性の武器を持っているが、死なれては困る。
ice boned skeleton が魔法を唱えはじめた。
ん? Namが違う敵を引き受けている。
バンちゃんは、Mana が無く、殴っていたようだ。
はちみつ・・・パラディンの勤めをクレリックに果たしたようだ。
結果的に部隊の体力となるクレリックを死なせない事は正解だが
忘れてたって。
ダウリスさんはきっと
(ノ-_-)ノ ~┻━┻
こうだろう
スッカリ疲弊したその時悪夢は再度訪れる。
Namちゃん、感冴えまくり。
殴られた俺は即座に反応できたが
周りは気がついていない。
なんとかスケルトンを足止めするも
レオパードがADDする。
Mana もない、体力も完全ではない部隊は
あっけなくパラディンを失い、敗走するしかない。
スケルトン、レオパードに Root をいれ、急ぎ死亡した2名に
/Consent を貰って敗走

死亡した二人。
死体を引っ張ってる最中の会話。
実にほのぼの~と・・・・・
と、ここで別のスケルトンに見つかる
即座にRootを入れて死体を引っ張って逃げるも
さらに別のスケルトンが Link する。
この1体は、バンちゃんが引き連れてくれたようだ。
なす術も無く、Namともはぐれてしまった俺は
何も出来ない。
ダウリス、はちみつ はHalasに到着したようだ。
なんとか引きずっている はちみつ の死体だけでも
Halas へ引っ張りたい。
バンちゃんに続き、Nam も死んでしまったようだ。
何処で死んでしまったのか?
はぐれてしまってた俺はわからないが、走っていると
Namの死体を見つけ、急いで Loc を言う。
Namの死体があるという事は、この辺りに Nam を殺した
本人がいるということだ。
だぁ、こいつか!
しかも2匹(;_;)
だぁ~
全滅
一度 Halas に集合し、死体回収を開始する。
インビジの魔法があるのは俺だけなので、なんとか一人で
3人の死体を引っ張る。
SOWが欲しいところだが、そうも言ってられない。
と
魔法のスキルは、最低1でも習わないと、上がりません。
気をつけましょう・・・・・
回収の間、Namちゃんは里へ教えを受けに移動。
とりあえず俺は、一番死体の場所を覚えている
自分と、はちみつの死体を引っ張る事にする。
自分のを回収し、はちみつを引っ張る予定。
気合じゃなんともなりません。
で、到着
で、早速(;_;)
Root をいれて、敗走開始・・・ん?
はちみつの死体引っ張れない(;_;)
しょうがないので、近くに見つけた ダリウスさんと
Nam さんの死体を目標にする。
ターゲット出来たのは Nam ちゃん。
Namちゃんの死体を引っ張りつつ Halas 目指して走る。
道中Orcに殴られるも、Root in が出来たので、Orcは無視。
ひたすら /corps 連打のため、全然しゃべれず。
その間のメンバーの会話。
すっごくのんき。
なんとか人のいる場所までたどり着き、即座に回りの助けを求める。
丁度その場所まで出てきていた Nam ちゃんが、裸のまま
敵を引き剥がしてくれたので、Root!
Namちゃん死体を回収し、颯爽と Orc を Kill !!
かっこいい!
そして休憩を挟み、再度回収作業にアタック!
すっごい暇・・・みたい
そして
すっごいしつこい(;_;)
と、ここでダリちゃんが、バード確保したらしい。
SOW 歌が嬉しいバードちゃん。
死体探しもバードちゃん。
なんとかダリちゃんの死体を Halas まで運んで引渡し
ダリちゃんが呼んでくれたバードさんと合流。
Imrog さん。貴方は素敵です。
一応
命の保証は出来ない事を伝えるも
快くお手伝いを承諾してくれる。
バードの死体探しの歌で、直ぐに死体を見つけるも
やはり骨に絡まれる。
とことん骨に・・・
そういって、敵を連れて行ってくれた間に自分の死体を Loot
なんとか Imrog さんに張り付いた敵を止めたい。
Root をして、敵の足を止めて
はちみつの死体を引っ張る。
・・・・
権利無いんですが。はちみつさんよ~
Dot くらって
この言葉で 助けに来てくれた Imrog さんはだめだと悟る。
ごめん
にげます
で、その頃の「はちみつ」
「 /consent 八朔 」
n 抜けてます。
(ノ-_-)ノ ~┻━┻
で、これで何度目のアタックだろう。
再度ないよりマシ程度のインビジをかけ
回収アタック!
多分今回の作業 ( Group ) : あ、死体回収のクエスト
ほんと凄く Exp もらえる気がする
で、
A snow orc trooper
A snow orc shaman
この2匹に絡まれる。
さっくりRoot
タコ殴り。
死亡
(ノ-_-)ノ ~┻━┻
ケイノスっす
その間 Imrog さんが自分の死体を回収し
Nam と Imrog さんの二人で、なんとか
みんなの死体を回収してくれた。
俺が Halas に戻る頃には回収も無事終了しHalasに帰還
Imrog さん、マジありがと~!
その後一同 Halas の町で Bind をして、食料買ったり。

さらし首にされてみたり

ん?
ってのを30分位堪能して、BB に戻る。
BB入り口で一人寂しそうにしていたシャーマンさんに
声をかけてみると、Lv8 との事。
ちょっと経験値あんまり入らないけどどうする?
なんて聞いてみると全然おっけ!やる!
で、このひと
すごくラテン系。
なんていうか
全部楽しい
髪オレンジですが。
Galudan さん
LV8ってところが微妙にSOWに届かない。
でもそこはラテン系。
あはははは~と突っ込んでいって、タコ殴りされてる。
で、まぁ
ダウリスちゃんがいきなり突っ込んで
大量ADDを起こしたりして。

BBでまた死んだり
でもまぁ、
ラテン系
落ち着きない
まぁ、でも。
楽しければOKって事で容認
・・・・・
まぁ、早速お出かけ
Galudanさん
すっごくラテン系
楽しさ倍増
そんなラテン系
やっぱりお出かけ
で、「ノーる」って・・・
「メーる」? KDDI ?
そんな「がるちゃん」実は
で池からあがり、部屋に戻って
いつでも何処でも
凄く楽しそう。
ん?バンちゃん??
バンアレン >> バンちゃんまって~ バンアレン << どうも バンアレン >> あ、バンちゃん。 バンアレン << 南ケイノスに戻りました バンアレン >> うん、さっきチラットすがた見たんだけど、みうしなっちゃって。 バンアレン >> 今お1人ですか? バンアレン << そうです バンアレン >> BB行きません? バンアレン << いいですね < Shout > Taisin : 誰か食料と水を分けてください。死んで装備もお金も全部無くなってしまったのでTT バンアレン << ところで今どこなんですか? バンアレン >> ケイノスの門のところ バンアレン << 今行きます バンアレン >> うい~ |
あ。入れ違いになっちゃいましたか。
はい、マフィンとミルクあげりゅ。
で、バンちゃん。BB いくべ。
Namkabuwan さんもいるよ。
って事で、BB・・・いくまえに、さっきの人の
死体回収てつだってからね。
エバーフローストか~。
八朔は一度も踏み入れてないな。


で、さくっと回収して、BB に戻る。
Namukabuwan さんと、バンアレンさん。
段々とPTの回数をこなしていつものメンバーに
なりつつある人たち。
それと

このひと。
なんかいっつも死体です。
あちこちにあります。
βで死亡No1だったんだよね?
どうも今回も記録驀進中っぽい。

で、人数も人数なので、まったり GiantSnakeを
狩りに行くと既に先客。
( Say ) : 虎次郎さん ここでキャンプ中ですか? 虎次郎 : えっと そういうんですか?蛇をちょびっとずつやってます ( Say ) : よかったら、一緒にやりません? 虎次郎 : ほんとー?ありがとう 虎次郎 : やりたいです < Group > バンアレン : 梯子がウマく上れないー |
ふむ。虎次郎さん。
誘ってみたらPT IN
さて、虎次郎さんは、ローグのハーフリング。
って、バンちゃん、梯子上れてませんでした。
虎次郎さんを迎え、サクサクとG-Snakeハントを繰り返すも
俺は途中で風呂落ち。
入ってみると、虎次郎さんが抜けた後だった。
と、「はちみつ」がそろそろPOPするとか。
そうだ。
これだけ長く組んでるんだから
ちゃんと言っとかなきゃならない事があるよ。みんな。
( Group ) : あ、すっかり言い忘れた。 ( Group ) : 俺と組んでると ( Group ) : SS 取られまくりだから(笑) < Group > Namukabuwan : w |
もう、撮られまくり。
そんな話の流れから・・・
< Group > バンアレン : 脚本家の知り合いの人がHP持ってまして < Group > バンアレン : その人はドラクエ好きなんですよ ( Group ) : うん < Group > バンアレン : で、エバクエ話を散々そこの掲示板でしてたら < Group > バンアレン : どんなのだと興味持ちまして ( Group ) : あ、で、俺のHPを紹介しようと? < Group > バンアレン : 画像あるなら見せた方が早いかなと < Group > バンアレン : そうです |
だそうです。
みてる?
がっかり?
こんな事書いて、
誰もしゃべってくれなくなったらどうしよう・・・
( Group ) : でも、俺的には Arc 推奨 ( Group ) : Bou さんの 日記さいこ~です。 |
宣伝。
Bouさんの日記さいこ~。
Bouさん見てたらどうしよう。
あのノリ好きです。
だから、たま~にノリパクってる事あります。
ごめん、怒んないで。
< OoC > ダリウス : Lv14の戦士です。グループ入れて頂けませんか? |
と、ここで PT参加希望の /ooc が
ダリウス : よろしければ、一緒にしませんか? ダリウス : すみません、Lv14 バンアレン : 今組んでいる人がいるんで聞いてみます バンアレン : お一人ですか? ダリウス : はい |
で、合流
ふむ、一人か。
じゃ一緒しようよ。
旅は道ずれ死ぬのも道ずれって言うじゃん。
ダリウス:ウォーリア |
これで戦力が大幅UP!
< Group > バンアレン : 場所どうします < Group > Namukabuwan : せっかくダリウスさんいることだし < Group > Namukabuwan : どっかいきましょうか? ( Group ) : さて、ここは物足りなくなるね。 |
ふむ。
確かにここでは物足りないな。
< Group > ダリウス : おまかせ。 ( Group ) : バンちゃん、さっき話してた、マンモスは? < Group > Namukabuwan : ああ。 < Group > バンアレン : いけますかね? ( Group ) : いけるでしょ。多分(笑) |
って事で、エバーフロースト。
さっき行ってきたところ。
ところで皆がマンモスに持ってるイメージ
< Group > ダリウス : マンモス狩りですか? < Group > バンアレン : とりあえず、行ってみますか < Group > Namukabuwan : マンモスからあの肉とれたらいいのにな ( Group ) : どの肉? < Group > Namukabuwan : 漫画ででてくるようなにくw |
ぎゃーとるず ですか!?
年齢ばれちゃうよ。

Nam!! どこけってる!
で、サクっと移動して、Halas によって Item うっぱらい
川を渡って狩場へ。
(BIND 忘れてました)
順調に狩りをこなす。
ウォーリアの存在は大きい。
パーティの壁となり、全ての攻撃をその身に受けて
メンバーの危険を減らす。

相手にするのはこんなの
順調に狩りをこなし、EXP 的にも凄く良い。
殆どが黄色や赤の敵だけど、比較的安全に1対多で戦闘をしていく。
そんなときに、ふと連戦になる。
こちらからしてみれば、タイミングの良い
丁度敵同士が Link しないタイミング。
連続して回数をこなすうちに、部隊のManaも
体力も、じわじわと疲弊してきていた。
丁度敵が途切れ、回復の時間に当てたその時。
( Group ) : ダリウスさん、包帯スキル上げてないの? < Group > ダリウス : おお!!わすれてた ( Group ) : (笑)、 < Group > ダリウス : 包帯つかうの ( Group ) : じゃ、HP50&PCT; 以下の時は、回復かけない様にするね。 ice boned skeleton : アリイィィィィィィゥゥゥゥゥゥ! ice boned skeleton が魔法を唱えはじめた。 ダリウス の肌が凍りついた。 |
Ice Boned Skelton
アンデットモンスターに多い
「通常攻撃が無効」な敵である。
こちらのメンバーで、Magic属性の武器を持っているのは
バンちゃんだけ。
バンちゃんは 己の魔力で Magic武器を召喚できる。
しかし、部隊は折りしも回復中。
先ほどの戦闘で疲弊している。
( Group ) : 耐えて < Group > ダリウス : かべrします |
ダウリスさんの体力も完全ではない。
俺の Mana も FOM ではない。
しかし、ウォーリアの体力は多い。
俺は残りのManaを攻撃魔法にあてる。
( Group ) : Medi ( Group ) : ダリさんを回復 ( Group ) : 全員で回復 ( Group ) : Heal |
しかし、いくら屈強なウォーリアでも
体力の減っている状態。
しかも、周りからの援護が少ない状態で自分の攻撃が
あたらない敵を相手にするには辛い。
俺以外のメンバーに、そのMana全てをダリウスさんの
回復に充てるよう指示するも、ダウリスさんの体力は減っていく。
ダリウス は ice boned skeleton にとどめをさされた!
くそ!
こちらのHealが追いつかなかった。
前に出ていたバンちゃんが続いて狙われる。
バンちゃん はクレリック。
この部隊で唯一Magic属性の武器を持っているが、死なれては困る。
ice boned skeleton が魔法を唱えはじめた。
バンアレン の肌が凍りついた。 ( Group ) : さがって ( Group ) : バンちゃんんさがって a snow leopard は Namukabuwan にとどめをさされた! ice boned skeleton は バンアレン にとどめをさされた! ( Group ) : ふぅ ( Group ) : ダリウスさん、ごめん~TT < Group > バンアレン : マナがなかった… < Group > はちみつ : ダリさん、ごめん < Group > はちみつ : レイハンド使えるの忘れてました・・・ < Group > はちみつ : バンさんに使わせていただきました |
ん? Namが違う敵を引き受けている。
バンちゃんは、Mana が無く、殴っていたようだ。
はちみつ・・・パラディンの勤めをクレリックに果たしたようだ。
結果的に部隊の体力となるクレリックを死なせない事は正解だが
忘れてたって。
ダウリスさんはきっと
(ノ-_-)ノ ~┻━┻
こうだろう
スッカリ疲弊したその時悪夢は再度訪れる。
< Group > ダリウス : みんな大丈夫? ( Group ) : うん。こっちは何とか < Group > ダリウス : 私だいじょうぶ。いまからいきます ( Group ) : ここ、わかる? < Group > Namukabuwan : 骨きたらやばくない? ice boned skeleton : アリイィィィィィィゥゥゥゥゥゥ! Ice boned skeletonはあなたを攻撃した! 26ポイントのダメージ! |
Namちゃん、感冴えまくり。
殴られた俺は即座に反応できたが
周りは気がついていない。
( Group ) : 骨から! Grasping Roots を唱えはじめた。 ice boned skeleton が魔法を唱えはじめた。 はちみつ の肌が凍りついた。 a snow leopard は非直接攻撃で10ポイントのダメージ。 ( Group ) : Root in [ ice boned skeleton ] |
なんとかスケルトンを足止めするも
レオパードがADDする。
( Group ) : バンちゃん、回復 < Group > はちみつ : しぬ < Group > Namukabuwan : があ ( Group ) : はちみつ 死亡 |
Mana もない、体力も完全ではない部隊は
あっけなくパラディンを失い、敗走するしかない。
( Group ) : はちみつ。 ( Group ) : コンセントぷりーず。 ( Group ) : ダリちゃんは、Nam ちゃんに |
スケルトン、レオパードに Root をいれ、急ぎ死亡した2名に
/Consent を貰って敗走

< Group > ダリウス : はちみつさんおかー < Group > はちみつ : つきました < Group > はちみつ : 死んじゃったよ~www < Group > はちみつ : ダリさん、裸のいれづみ?すてき。 < Group > ダリウス : 鎧ないとさむいですね < Group > ダリウス : さんきゅー |
死亡した二人。
死体を引っ張ってる最中の会話。
実にほのぼの~と・・・・・
と、ここで別のスケルトンに見つかる
ice boned skeleton が魔法を唱えはじめた。 Namukabuwan の肌が凍りついた。 < Group > Namukabuwan : げええ Grasping Roots を唱えはじめた。 あなたは集中力を取り戻し、詠唱を続けます。 Ice boned skeleton は、根に絡みつかれた。 |
即座にRootを入れて死体を引っ張って逃げるも
さらに別のスケルトンが Link する。
ice boned skeleton : アリイィィィィィィゥゥゥゥゥゥ! < Group > バンアレン : 二体に追われてます < Group > ダリウス : 体力が・・・ < Group > バンアレン : だめだやられる < Group > はちみつ : バンちゃん死んじゃう |
この1体は、バンちゃんが引き連れてくれたようだ。
なす術も無く、Namともはぐれてしまった俺は
何も出来ない。
ダウリス、はちみつ はHalasに到着したようだ。
なんとか引きずっている はちみつ の死体だけでも
Halas へ引っ張りたい。
< Group > Namukabuwan : daaaaaaaaaaaaaaaaaa < Group > ダリウス : 八朔さんだけども帰ってきてね ( Group ) : -1003 , -113 覚えておいて < Group > ダリウス : Namさんドンマイ |
バンちゃんに続き、Nam も死んでしまったようだ。
何処で死んでしまったのか?
はぐれてしまってた俺はわからないが、走っていると
Namの死体を見つけ、急いで Loc を言う。
Namの死体があるという事は、この辺りに Nam を殺した
本人がいるということだ。
a snow orc shaman : Orc は踏みつける、 Orc は殺す、 Orc は兵器、オマエは血を流すだろう。 ( Group ) : だめだ~ Root 食らった ( Group ) : -54,-6023 |
だぁ、こいつか!
しかも2匹(;_;)
だぁ~
全滅
一度 Halas に集合し、死体回収を開始する。
インビジの魔法があるのは俺だけなので、なんとか一人で
3人の死体を引っ張る。
SOWが欲しいところだが、そうも言ってられない。
と
< Group > Namukabuwan : 魔法ってどうしたら失敗へりますか? ( Group ) : スキルあげるしかない < Group > Namukabuwan : うへ ( Group ) : スキル今いくつ? ( Group ) : ん?もしかして、魔法系のスキル習ってない?? < Group > Namukabuwan : ならってない!! |
魔法のスキルは、最低1でも習わないと、上がりません。
気をつけましょう・・・・・
回収の間、Namちゃんは里へ教えを受けに移動。
とりあえず俺は、一番死体の場所を覚えている
自分と、はちみつの死体を引っ張る事にする。
自分のを回収し、はちみつを引っ張る予定。
( Group ) : みんな とりあえず /consent 八朔 を! < Group > Namukabuwan : 八酢さんダリさんの死体の場所わかりますか? ( Group ) : なんとなく < Group > Namukabuwan : 位置お教えてくれたら回収してきますよ < Group > Namukabuwan : 地図みながらいきます ( Group ) : インビジないと、殴られるよ < Group > Namukabuwan : 気合じゃだめっすか^^;; ( Group ) : だめっす |
気合じゃなんともなりません。
で、到着
ice boned skeleton が魔法を唱えはじめた。 姿を現わした。 肌が凍りついた。 19ポイントのダメージ。 ice boned skeleton : アリイィィィィィィゥゥゥゥゥゥ! ( Group ) : だめだ、骨に殴られた |
で、早速(;_;)
Root をいれて、敗走開始・・・ん?
はちみつの死体引っ張れない(;_;)
しょうがないので、近くに見つけた ダリウスさんと
Nam さんの死体を目標にする。
ターゲット出来たのは Nam ちゃん。
Namちゃんの死体を引っ張りつつ Halas 目指して走る。
道中Orcに殴られるも、Root in が出来たので、Orcは無視。
ひたすら /corps 連打のため、全然しゃべれず。
その間のメンバーの会話。
< Group > Namukabuwan : 大丈夫? < Group > はちみつ : とりあえずナムちゃんを運んでるそうです < Group > ダリウス : 体力へってないから大丈夫かな? < Group > はちみつ : 八朔オークに殴られてる < Group > ダリウス : ああ体力が < Group > ダリウス : おお 耐えてる < Group > はちみつ : だいぶ減ってるね。。。 < Group > はちみつ : がむばれ!はっさく |
すっごくのんき。
なんとか人のいる場所までたどり着き、即座に回りの助けを求める。
< Group > はちみつ : ナムちゃん、助けてくれてるね。どこだろ? < Group > バンアレン : あ、持ち直した ( Group ) : Root した、ナムアイテム拾って < Group > Namukabuwan : ざけんなおーく < Group > はちみつ : うちら3人、何したらいいんでしょう?待つしかないかな。 ( Group ) : まっとけ!(笑) < Group > Namukabuwan : w < Group > ダリウス : 了解w < Group > はちみつ : は~い。お役に立てず・・・w ( Group ) : 自分の拾ってから、誰か引っ張ろうと思ったのに・・・ ( Group ) : 自分の拾ってる暇なし。 ( Group ) : Namちゃんの死体が目に入ったので、とりあえず引っ張った(笑) |
丁度その場所まで出てきていた Nam ちゃんが、裸のまま
敵を引き剥がしてくれたので、Root!
Namちゃん死体を回収し、颯爽と Orc を Kill !!
かっこいい!
そして休憩を挟み、再度回収作業にアタック!
< Group > はちみつ : ダリさん&バンちゃん、いる? < Group > はちみつ : ひまだねぇ < Group > ダリウス : いますー < Group > バンアレン : すぐ横にいますよ < Group > ダリウス : CDTVみてましたー |
すっごい暇・・・みたい
そして
Ice boned skeletonはあなたを攻撃した! 7ポイントのダメージ! Grasping Roots を唱えはじめた。 Ice boned skeleton は、根に絡みつかれた。 ダリウスの死体 を召喚しています…… ダリウスの死体 を召喚しています…… ダリウスの死体 を召喚しています…… |
すっごいしつこい(;_;)
と、ここでダリちゃんが、バード確保したらしい。
SOW 歌が嬉しいバードちゃん。
死体探しもバードちゃん。
なんとかダリちゃんの死体を Halas まで運んで引渡し
ダリちゃんが呼んでくれたバードさんと合流。
[14 バード] Imrog (ヒューマン) |
Imrog さん。貴方は素敵です。
( Say ) : Lv14 だと相当危険な回収になりますよ ( Say ) : あと二人。 ( Say ) : 俺入れて3人っす < Group > Imrog : なんや、そんな危険なとこなんか? |
一応
命の保証は出来ない事を伝えるも
快くお手伝いを承諾してくれる。
バードの死体探しの歌で、直ぐに死体を見つけるも
やはり骨に絡まれる。
とことん骨に・・・
( Group ) : Root in [ ice boned skeleton ] < Group > Imrog : わははは。やべー ( Group ) : SOW あるから逃げ切れる> |
そういって、敵を連れて行ってくれた間に自分の死体を Loot
なんとか Imrog さんに張り付いた敵を止めたい。
Root をして、敵の足を止めて
はちみつの死体を引っ張る。
・・・・
権利無いんですが。はちみつさんよ~
< Group > Imrog : ぎゃー < Group > ダリウス : ああ! ( Group ) : Root ( Group ) : きれたらにげて < Group > Imrog : DoTくらって < Group > Imrog : ダンナー逃げてくんろー。 ( Group ) : ごめん~ < Group > Imrog : 平気平気~ < Group > Imrog : 旅人やからこんなんしょっちゅう |
Dot くらって
この言葉で 助けに来てくれた Imrog さんはだめだと悟る。
ごめん
にげます
< Group > はちみつ : バンちゃん!「/conset 八朔」って打っても有効なコマンドではありませんってエラーになっちゃう。どうして? < Group > はちみつ : 死体運んでもらえないよ~ < Group > バンアレン : consentですよ < Group > Imrog : つづりちがうがなー < Group > Imrog : うひゃひゃ ( Group ) : うき~!! < Group > はちみつ : つづりが違った・・・・・涙 ( Group ) : むき~! |
で、その頃の「はちみつ」
「 /consent 八朔 」
n 抜けてます。
(ノ-_-)ノ ~┻━┻
で、これで何度目のアタックだろう。
再度ないよりマシ程度のインビジをかけ
回収アタック!
多分今回の作業 ( Group ) : あ、死体回収のクエスト
( Group ) : 多分すっごい経験値もらえる気がする(笑) < Group > Imrog : そんなクエストあったらええなー < Group > ダリウス : ファンクション激UPしそう |
ほんと凄く Exp もらえる気がする
で、
A snow orc trooper
A snow orc shaman
この2匹に絡まれる。
さっくりRoot
タコ殴り。
死亡
(ノ-_-)ノ ~┻━┻
ケイノスっす
その間 Imrog さんが自分の死体を回収し
Nam と Imrog さんの二人で、なんとか
みんなの死体を回収してくれた。
俺が Halas に戻る頃には回収も無事終了しHalasに帰還
Imrog さん、マジありがと~!
その後一同 Halas の町で Bind をして、食料買ったり。

さらし首にされてみたり

ん?
ってのを30分位堪能して、BB に戻る。
BB入り口で一人寂しそうにしていたシャーマンさんに
声をかけてみると、Lv8 との事。
ちょっと経験値あんまり入らないけどどうする?
なんて聞いてみると全然おっけ!やる!
で、このひと
すごくラテン系。
なんていうか
全部楽しい
髪オレンジですが。
Galudan さん
LV8ってところが微妙にSOWに届かない。
でもそこはラテン系。
あはははは~と突っ込んでいって、タコ殴りされてる。
で、まぁ
ダウリスちゃんがいきなり突っ込んで
大量ADDを起こしたりして。

BBでまた死んだり
でもまぁ、
ラテン系
落ち着きない
< Group > ダリウス : Galuちゃんあまりうごかないでー < Group > バンアレン : ヒーラー専門で行った方がいいのかな < Group > ダリウス : そうですね ( Group ) : Galさんのプレイスタイル・・・・どう? < Group > Galudan : つっこんでます(笑い) ( Group ) : でも、死ぬよ(w ( Group ) : ひーらー専門だと、暇でしょ。 |
まぁ、でも。
楽しければOKって事で容認
( Group ) : まぁ、任せます。 ( Group ) : でも。 ( Group ) : 暇だからってその辺歩き回って ( Group ) : 敵を引き連れるのはやめてね(笑) < Group > Galudan : うん ( Group ) : え”? |
・・・・・
< Group > ダリウス : 死んだな < Group > はちみつ : お出かけしちゃった ( Group ) : え~~~ ( Group ) : え~っと。。。 < Group > バンアレン : とにかく死者が出なけりゃなによりw |
まぁ、早速お出かけ
Galudanさん
すっごくラテン系
楽しさ倍増
そんなラテン系
< Group > ダリウス : がるちゃんは < Group > バンアレン : Galさんは? ( Group ) : え? < Group > はちみつ : あれ~? ( Group ) : あれ?いねぇ < Group > はちみつ : さっきノーるの死体拾ってたよね? |
やっぱりお出かけ
で、「ノーる」って・・・
「メーる」? KDDI ?
そんな「がるちゃん」実は
< Group > Galudan : 池におちてしまった(ぎゃー) ( Group ) : あるきまわるな~!(笑) |
で池からあがり、部屋に戻って
( Group ) : Gal 外出るな(笑) < Group > Galudan : おちた~ |
いつでも何処でも
凄く楽しそう。
No0012.■続バンデット
今日も今日とてGiantSnake狩りの日々。

こんな場所に4匹ほどPOPする
ん~ひま!
って事で、LFG を ON にしてみると
以前に組んだレンジャーの Namukabuwan さんが
なにやら、Shaut で叫んでる。
まぁ~ヒーラー・・・か。
なんとかいけるかな?
と、歓迎モード。
さくっと LFG OFF にして、合流。
今日のメンバーは、こんな感じ。
Namukabuwan:レンジャー
Joldy:ウォーリア
八朔:ドルイド
レベル的にも丁度良い感じ。
で、何をしましょうか?
ん?特に決まってない?
まぁ・・・じゃ蛇でも。

という事になり、結局ここへ。
サクサクと GiantSnake を狩り続け
どうやらご不満モードに突入。
温いんだよ!ここ!
でも、ちょっとこのメンバーだと、辛い。
と、「はちみつ」が POP
PTにハチミツを加え、これで4人。
カラナへの欲望が膨らむも、なんとなくやっぱり G-Snake モード。
そこでJolさんが一言。
むむ。
さらにメンバーがそろう。。。
なんとなくスッカリ西カラナモードへ。

で、結局きてしまう。

Joldyさんのご友人
レアナちゃん
うつくすぃです。
でも、メンバーはほぼ初心者さんたち。
一つの戦闘が全て自分の経験となり、今後の行動に
大きく左右される。
ここでの戦闘経験は、今後の戦い方の参考になる・・・はず。
一つの戦闘を終えるたび、ぐっじょぶ!や
今の場合は・・・など休憩がてら説明をいれ
次の戦闘の準備をする。
EQは座っている時間の長いゲーム。
この座っている時間を一人で過ごすか
仲間と過ごすかの違いは、本当に大きい。
しかしこの時点では、このZoneの悪魔の存在を忘れていた。
Bindit だけではない。
我々のレベルでは太刀打ちできない存在。
丁度俺が1匹の Bandit を Pull して
それを皆で狩っている時に、そいつは視界に入った。
タイミングが悪い事は重なる。
引き連れてきた敵は Binditのキャスターだった。
流れるメッセージで、そいつの存在を伝えてもメッセージが通らない。
ストームは直ぐに気が付いた。
しかし、それ以外のメンバーは、直ぐには気が付かなかった。
EQ では自分視点のゲームだ。
どれだけ早く敵に気が付けるかが生死を分ける事になる。
ストームは直ぐに敗走した。
逃げる先も多分分かっているだろう。
無駄に死ぬ事はない。これは正しい選択だ。
しかし他の仲間は、ウェアウルフの強さを知らない。
/con では全員が赤のはず。
全滅は避けたいが、死人が出るのは避けたい。
犠牲になるのは一人で十分。
懸命に他のメンバーのフォローに回ろうとしている
レアナに逃げろと言い、なんとか自分にターゲットを持ってきたい。
なんとか足を止めたいが、今の俺たちでは魔法すら入らない。
しかし、なんとか俺に引き寄せる事は出来た。
あとは皆と逆に走って少しでも距離を稼ぐ。
これで、無駄な死人を出す必要もなく・・・・なく??
真っ先ににげたやんか~!!!
視界にいるし。ストーム(;_;)
あ。レアナちゃんも、見える。
Qeynos Bank で意識が戻った時には、まだ近くにいた
仲間が襲われていた。
と・・・とりあえず
「はちみつ」「ストーム」の2名は無事だったらしい。
Joldy、レアナ、Namukabuwan、八朔
4名が犠牲となった。
「はちみつ」は、にげろの指示を見て
直ぐに逃走をしていたらしい。
これは偶然だが、タワーが目に入り、その中へ逃げ込んだそうだ。
レアナには、部隊の回復を任せてしまった為
魔力が尽きるまで、回復しようと頑張っていた。
Joldy はウォーリアだった。
最後までみんなの壁になるべく、奮闘しようとしていた。
Namukabuwan は、俺の見えないところで死んでいた。
逃げている最中にやられてしまったのだろう
しかし、世界には壁が頑張ろうと、回復しようと
どうしようもない奴がいる。
今回はそんな敵の一匹だった。
回収作業は難航した。
それぞれ逃げて別々の場所で死んだ。
俺は土地感があり、どこで死んだかを覚えている。
とりあえず自分の死体を回収し、難航しているレアナに
何処で死んだか聞き、有る程度予測をして発見する。
(書くと数行だが、30分以上かかった(笑))
と、回収最中こんなメッセージが流れてた。
コモン・・・って人多いのに(;_;)
レアナの死体を発見して、コンセントを貰う。

凄く磨り減るレアナの死体。
引っ張り、ガードタワーに到着した時
Namukabuwan も発見できたようだ。
全員無事になんとか回収。

西カラナでの経験は、俺自身も得るものがあった。
たぶん、皆にも・・・・どうよ?(^^;

こんな場所に4匹ほどPOPする
ん~ひま!
って事で、LFG を ON にしてみると
以前に組んだレンジャーの Namukabuwan さんが
なにやら、Shaut で叫んでる。
< Shout > Namukabuwan : レベル10~12のひとPTくみませんか?ひーらー系の方歓迎です |
まぁ~ヒーラー・・・か。
なんとかいけるかな?
namukabuwan >> こんばんわー Namukabuwan << こんばんわー Namukabuwan >> Lv12 Dru OK ですか? Namukabuwan << OKですよ~ |
と、歓迎モード。
さくっと LFG OFF にして、合流。
今日のメンバーは、こんな感じ。
Namukabuwan:レンジャー
Joldy:ウォーリア
八朔:ドルイド
レベル的にも丁度良い感じ。
で、何をしましょうか?
ん?特に決まってない?
まぁ・・・じゃ蛇でも。

という事になり、結局ここへ。
サクサクと GiantSnake を狩り続け
どうやらご不満モードに突入。
< Group > Namukabuwan : カラナいったことある? < Group > Namukabuwan : 金よりも経験値ほしいな < Group > Joldy : カラナありますよ ( Group ) : 一昨日も行ってた |
温いんだよ!ここ!
でも、ちょっとこのメンバーだと、辛い。
と、「はちみつ」が POP
PTにハチミツを加え、これで4人。
カラナへの欲望が膨らむも、なんとなくやっぱり G-Snake モード。
そこでJolさんが一言。
< Group > Joldy : これから友人のドルイドがはいりますPTにいれてもらえますか? |
むむ。
さらにメンバーがそろう。。。
なんとなくスッカリ西カラナモードへ。

で、結局きてしまう。

Joldyさんのご友人
レアナちゃん
うつくすぃです。
でも、メンバーはほぼ初心者さんたち。
一つの戦闘が全て自分の経験となり、今後の行動に
大きく左右される。
ここでの戦闘経験は、今後の戦い方の参考になる・・・はず。
一つの戦闘を終えるたび、ぐっじょぶ!や
今の場合は・・・など休憩がてら説明をいれ
次の戦闘の準備をする。
EQは座っている時間の長いゲーム。
この座っている時間を一人で過ごすか
仲間と過ごすかの違いは、本当に大きい。
しかしこの時点では、このZoneの悪魔の存在を忘れていた。
Bindit だけではない。
我々のレベルでは太刀打ちできない存在。
丁度俺が1匹の Bandit を Pull して
それを皆で狩っている時に、そいつは視界に入った。
( Group ) : にげろ ( Group ) : すとーむ ( Group ) : うえあうるふ < Group > ストーム : うお! ( Group ) : RunRun ( Group ) : にげろ^ ( Group ) : うえあうるふ < Group > ストーム : ZONEしまっす! |
タイミングが悪い事は重なる。
引き連れてきた敵は Binditのキャスターだった。
流れるメッセージで、そいつの存在を伝えてもメッセージが通らない。
ストームは直ぐに気が付いた。
しかし、それ以外のメンバーは、直ぐには気が付かなかった。
EQ では自分視点のゲームだ。
どれだけ早く敵に気が付けるかが生死を分ける事になる。
ストームは直ぐに敗走した。
逃げる先も多分分かっているだろう。
無駄に死ぬ事はない。これは正しい選択だ。
しかし他の仲間は、ウェアウルフの強さを知らない。
/con では全員が赤のはず。
全滅は避けたいが、死人が出るのは避けたい。
犠牲になるのは一人で十分。
Grasping Roots を唱えはじめた。 ターゲットは Grasping Roots の魔法をレジストした。 ( Group ) : 魔法はいらない ( Group ) : にげろ |
懸命に他のメンバーのフォローに回ろうとしている
レアナに逃げろと言い、なんとか自分にターゲットを持ってきたい。
Grasping Roots を唱えはじめた。 ターゲットは Grasping Roots の魔法をレジストした。 Grasping Roots を唱えはじめた。 ターゲットは Grasping Roots の魔法をレジストした。 A werewolfはあなたをひっかいた! 23ポイントのダメージ! A werewolfはあなたをひっかいた! 29ポイントのダメージ! A werewolfはあなたをひっかいた! 5ポイントのダメージ! |
なんとか足を止めたいが、今の俺たちでは魔法すら入らない。
しかし、なんとか俺に引き寄せる事は出来た。
あとは皆と逆に走って少しでも距離を稼ぐ。
これで、無駄な死人を出す必要もなく・・・・なく??
( Group ) : ぎゃく A werewolfはあなたをひっかいた! 26ポイントのダメージ! A werewolfはあなたをひっかいた! 52ポイントのダメージ! 気絶している! A werewolfはあなたをひっかいた! 29ポイントのダメージ! 気絶から回復。 < Group > ストーム : え ( Group ) : 西に逃げろ ( Group ) : ちょっと 届きそうに無い < Group > ストーム : え A werewolfはあなたをひっかいた! 34ポイントのダメージ! 意識不明になった! a werewolf によって殺された! |
真っ先ににげたやんか~!!!
視界にいるし。ストーム(;_;)
あ。レアナちゃんも、見える。
Qeynos Bank で意識が戻った時には、まだ近くにいた
仲間が襲われていた。
< Group > はちみつ : レアナちゃん死んじゃう < Group > ストーム : ああ… ( Group ) : 逃げろって言ったのに~(;_;) < Group > ストーム : うう < Group > はちみつ : ストームさん、フルですねw < Group > レアナ : にげきれなんだ~TT ( Group ) : ちくしょ~ウエアウルフの話するの、全然忘れてた(;_;)ごめん < Group > ストーム : 逃げ足だけは超一流TT < Group > はちみつ : 適当に走ったらついちゃいました ( Group ) : みんなと逆に走ったはずなんだけどな~・・・・ |
と・・・とりあえず
「はちみつ」「ストーム」の2名は無事だったらしい。
Joldy、レアナ、Namukabuwan、八朔
4名が犠牲となった。
「はちみつ」は、にげろの指示を見て
直ぐに逃走をしていたらしい。
これは偶然だが、タワーが目に入り、その中へ逃げ込んだそうだ。
レアナには、部隊の回復を任せてしまった為
魔力が尽きるまで、回復しようと頑張っていた。
Joldy はウォーリアだった。
最後までみんなの壁になるべく、奮闘しようとしていた。
Namukabuwan は、俺の見えないところで死んでいた。
逃げている最中にやられてしまったのだろう
しかし、世界には壁が頑張ろうと、回復しようと
どうしようもない奴がいる。
今回はそんな敵の一匹だった。
回収作業は難航した。
それぞれ逃げて別々の場所で死んだ。
俺は土地感があり、どこで死んだかを覚えている。
とりあえず自分の死体を回収し、難航しているレアナに
何処で死んだか聞き、有る程度予測をして発見する。
(書くと数行だが、30分以上かかった(笑))
と、回収最中こんなメッセージが流れてた。
まこと申し訳ありませんが、現在ウエストコモンランドゾーンがダウンしております。プレイヤーの皆様にはまことにご迷惑をおかけいたしますが、復旧まで少々お待ちください。 |
コモン・・・って人多いのに(;_;)
レアナの死体を発見して、コンセントを貰う。

凄く磨り減るレアナの死体。
引っ張り、ガードタワーに到着した時
Namukabuwan も発見できたようだ。
全員無事になんとか回収。

西カラナでの経験は、俺自身も得るものがあった。
たぶん、皆にも・・・・どうよ?(^^;
No0011.■バンデット
今日もまったり、BBでGiantSnake 狩りから始める。
金になる牙と、EXP目当て。
それでも、もうEXP的にはよろしくない状態。
しばらく GiantSnake を狩り続けていると
目の前に「バンアレン」さんこと、バンちゃん。
すっごく頼りのクレリックさんである。
俺、察しが良いのか、回答目茶はや。
・・・寂しかったのねん。
で、どこいくの?
ん。Gnoll ね。
まぁ、全然おっけ。Gnoll ね。
でも、飽きたね(笑)
と、どうやら Magic ねらいの模様。
じゃ、BBだよ。やっぱ。弱いのしか出ないけど。
と、さりげなく主張。
さりげなく、死亡時の責任回避。
って事で、何となく西カラナへ移動して
バンデットに手を出してみる。
とりあえず BBを抜けて、重たいアイテムを売りさばきに
QeynosHillの小屋に寄ったら
サクっと販売拒否
売ろうとするのに買い取らない。
っけ!店はカラナにだってあるさ。
っけ!
で、まぁ西カラナのバンデット。
こんな事しゃべります。
ドルイド、すっごく嫌われています。
で
邪魔する奴にが・・・日本語変です。
で、まぁ1匹ずつ、安全にこなしていると皆も飽きてくる。
PT 組んでお互い慣れてくれば、話もしやすくなる。
で、でた会話がこんなの。
は・・・はちろーっすか!
そして、安全な戦闘はみんなの緊張感が低下する。
この緊張感の低下が、今日の全てを物語ったのだろう。
皆で移動を開始し。
山の上へ到着。
そして獲物の物色開始。
どちらかといえば、こっちのPTが物色されているのであろう。
この言葉は、PTメンバー全員に届いていなかった。
直ぐに訃報に気が付いたメンバーもいたが・・・
その直ぐ後、PTメンバー一番のつわものだった Quaker さんが突如
とんでもないのに絡まれる。
すぐ近くにいた俺は、咄嗟に前に出て、援護に回る。
この時点で敵はまだ1匹。
こっちの部隊が集結すれば、問題なく倒せる相手である。
しかし、仲間を見失っている。
部隊の統制は取れず、また建て直しも時間がかかりそうだ。
そして、それまでの時間稼ぎと、Quaker が逃げれる
時間稼ぎと Snare を唱える。
しかし唱えた Snare は、Quaker敗走のため、射程外
え?ADD??
この時点で、俺の目には、ストーム・バンアレンの前に立ちはだかる
数人のBanditたちが見えた。
二人からの敗走命令も、既に混乱した部隊には届かない。
俺は既に、3人に囲まれている。
視界の端には、Quaker に絡んでいたはずの敵も見える。
Quaker からは、離れたか。
ストーム・バンアレンには、まだ2匹絡んでいる。
Quaker が一生懸命 Root を入れ、少しでも
逃げやすいようにするも、部隊には先ほどのRun命令が通ってない。
なんとか。
なんとかしなくては。
そう思い、俺もRoot を使う。
なるべく Root の入っていない敵を狙いたいが
既に囲まれている。体力も残り少ない。
目の前の敵に Root を入れるのが精一杯だった。
相手にはキャスターも混ざってる。
Quakerが懸命に・・・
しかし、俺の体力はもたなかった。
Quaker は無事なようだ。
天気は我々をあざ笑うかのように。
惨敗だった。
結局生き残れたのは、Quakerさんただ一人。
最後まで冷静に戦況を判断できたからだろう。
一つのミスが死につながる。
そういうゲームである。
今回の敗因は、俺の軽率なミスだろう。
部隊のレベルが低いのを、もっと把握しておくべきだった。
最初に Snare ではなく、Root を使うべきだった。
だが、そのミスを次回に生かせれば
勝てない相手ではない。
次回に繋げて。
金になる牙と、EXP目当て。
それでも、もうEXP的にはよろしくない状態。
しばらく GiantSnake を狩り続けていると
目の前に「バンアレン」さんこと、バンちゃん。
すっごく頼りのクレリックさんである。
バンアレン : やぁ、八朔 Say ) : やぁ、バンアレン バンアレン : お一人ですか? ( Say ) : ええ、ひとりです。 バンアレン : 4人で狩ってるんですが ( Say ) : Lv12 ですけど良いですか? バンアレン : PT入られませんか? ストーム があなたをグループに誘いました。 |
俺、察しが良いのか、回答目茶はや。
・・・寂しかったのねん。
で、どこいくの?
ん。Gnoll ね。
まぁ、全然おっけ。Gnoll ね。
でも、飽きたね(笑)
< Group > Wildgento : スカ ( Group ) : (w < Group > Mikayuki : スカおおいね^^ < Group > Wildgento : おおすぎ ( Group ) : んと。。。平均Lvってどれくらいだろう。みんなの Wildgento : まだMAGIC出てないもんねー>< ( Group ) : あ。Magic 狙い? 今日。 < Group > ストーム : 夜店のくじ引きかよw |
と、どうやら Magic ねらいの模様。
じゃ、BBだよ。やっぱ。弱いのしか出ないけど。
< Group > Wildgento : MAGIC狙いっても…+3か+1+1しか出ないんでしょ? ( Group ) : ブロンズ装備狙いで、バンデット < Group > Wildgento : おお?行ったことないぞー^^ < Group > Wildgento : どきどき < Group > Mikayuki : 倒せたことなーい < Group > ストーム : ないっすよ¥^ ( Group ) : あ。死ねます(笑) < Group > Wildgento : オイオイ怖いところじゃないかw |
と、さりげなく主張。
さりげなく、死亡時の責任回避。
って事で、何となく西カラナへ移動して
バンデットに手を出してみる。
とりあえず BBを抜けて、重たいアイテムを売りさばきに
QeynosHillの小屋に寄ったら
Marton Sayer : 私の店にようこそ、Wildgento。Rusty Rapier などはとても役に立ちますよ。 Marton Sayer : ごめんなさい。今、手が放せません。 Marton Sayer : ごめんなさい。今、手が放せません。 Marton Sayer : ごめんなさい。今、手が放せません。 Marton Sayer : ごめんなさい。今、手が放せません。 |
サクっと販売拒否
売ろうとするのに買い取らない。
っけ!店はカラナにだってあるさ。
っけ!
で、まぁ西カラナのバンデット。
こんな事しゃべります。
a bandit : ノーラスのすべてを汚すのはお前のような ドルイド だよ! a bandit : 邪魔をするやつにがどんな目に遭うか教えてやろう、 ストーム。 |
ドルイド、すっごく嫌われています。
で
邪魔する奴にが・・・日本語変です。
で、まぁ1匹ずつ、安全にこなしていると皆も飽きてくる。
PT 組んでお互い慣れてくれば、話もしやすくなる。
で、でた会話がこんなの。
< Group > ストーム : なんてよむんすか? ( Group ) : 俺? < Group > ストーム : うん ( Group ) : はっさく < Group > ストーム : は、はっさく!? ( Group ) : うん、みかんの (笑) < Group > バンアレン : 読めなかったw ( Group ) : はは、結構言われる。 < Group > バンアレン : ハチローかとw |
は・・・はちろーっすか!
そして、安全な戦闘はみんなの緊張感が低下する。
この緊張感の低下が、今日の全てを物語ったのだろう。
< Group > バンアレン : 山はどんな感じでした? ( Group ) : 見てくる? < Group > Quaker (不明な言語) : れっつをっち! < Group > Quaker : < 八朔 >に死ぬまでついて行きます |
皆で移動を開始し。
山の上へ到着。
そして獲物の物色開始。
どちらかといえば、こっちのPTが物色されているのであろう。
< Group > Wildgento : ぎゃーーー |
この言葉は、PTメンバー全員に届いていなかった。
< Group > ストーム : お < Group > ストーム : え < Group > Quaker (不明な言語) : ぎゃああああああああ < Group > ストーム : 死んでる |
直ぐに訃報に気が付いたメンバーもいたが・・・
その直ぐ後、PTメンバー一番のつわものだった Quaker さんが突如
とんでもないのに絡まれる。
a brigand : 死ぬがいい、Quaker。 a brigand : ノーラスのすべてを汚すのはお前のような クレリック だよ! < Group > Quaker : incoming << a brigand >>! 戦闘準備! |
すぐ近くにいた俺は、咄嗟に前に出て、援護に回る。
この時点で敵はまだ1匹。
こっちの部隊が集結すれば、問題なく倒せる相手である。
< Group > ストーム : ああああ! Snare を唱えはじめた。 ターゲットが遠すぎます、接近してください! < Group > バンアレン : どこ? |
しかし、仲間を見失っている。
部隊の統制は取れず、また建て直しも時間がかかりそうだ。
そして、それまでの時間稼ぎと、Quaker が逃げれる
時間稼ぎと Snare を唱える。
しかし唱えた Snare は、Quaker敗走のため、射程外
a bandit : 死ぬがいい、八朔。 a bandit : ノーラスのすべてを汚すのはお前のような ドルイド だよ! |
え?ADD??
この時点で、俺の目には、ストーム・バンアレンの前に立ちはだかる
数人のBanditたちが見えた。
( Group ) : RunRun < Group > Quaker (不明な言語) : RUNNNN |
二人からの敗走命令も、既に混乱した部隊には届かない。
俺は既に、3人に囲まれている。
視界の端には、Quaker に絡んでいたはずの敵も見える。
Quaker からは、離れたか。
ストーム・バンアレンには、まだ2匹絡んでいる。
< Group > Quaker : < Root >---------< a bandit > 足止め A bandit は、足が地面にくっついた。 < Group > バンアレン : ど、どうしよ < Group > Quaker : < Root >---------< a brigand > 足止め < Group > ストーム : にげてー!! Grasping Roots を唱えはじめた。 |
Quaker が一生懸命 Root を入れ、少しでも
逃げやすいようにするも、部隊には先ほどのRun命令が通ってない。
なんとか。
なんとかしなくては。
そう思い、俺もRoot を使う。
なるべく Root の入っていない敵を狙いたいが
既に囲まれている。体力も残り少ない。
目の前の敵に Root を入れるのが精一杯だった。
あなたは燃やされた! A bandit は、足が地面にくっついた。 Quaker が魔法を唱えはじめた。 < Group > Quaker : < Root >---------< a bandit > 足止め Quaker が魔法を唱えはじめた。 < Group > Quaker : < Root >---------< a bandit > 足止め ( Group ) : いいからにげろ!俺に引っ付いてるのは無視 |
相手にはキャスターも混ざってる。
Quakerが懸命に・・・
しかし、俺の体力はもたなかった。
< Group > Quaker (不明な言語) : RUNNNN < Group > Quaker (不明な言語) : RUNNNN < Group > Quaker (不明な言語) : RUNNNN < Group > Quaker (不明な言語) : RUNNNN 雨が降りはじめた。 |
Quaker は無事なようだ。
天気は我々をあざ笑うかのように。
惨敗だった。
結局生き残れたのは、Quakerさんただ一人。
最後まで冷静に戦況を判断できたからだろう。
一つのミスが死につながる。
そういうゲームである。
今回の敗因は、俺の軽率なミスだろう。
部隊のレベルが低いのを、もっと把握しておくべきだった。
最初に Snare ではなく、Root を使うべきだった。
だが、そのミスを次回に生かせれば
勝てない相手ではない。
次回に繋げて。
No0010.■大陸駆け巡り
今日は一人だったので、自分の初級アーマークエストをやりに
Qeynos からひた走り、故郷 Rivervale へ向かう。
Qeynos 城門前で、「/」をしたところ、特にSOWを使える
人も居なかったので、とりあえず普通に走る。
N-Karana で、E-Karana への大橋を渡る為、ちょい北へ
進路を変更したとたん、「ッガス!」っと衝撃。
振り返ったら黄色いでかい空飛ぶ物体グリフォン君。
なすすべなく、さっくり死亡で気が付きゃ Qeynos 。
どよ~んとしながら、再度「/」 やっぱり SOW 使う人は居ない模様(;_;)
何気にインビジ有るのを思い出し、スロットに入れて
今度はインビジしながら移動。
死体回収前に周りを確認し、ちゃっちゃと死体回収即インビジ。
E-Karana は堂々と中央横断。

HPH超えて、目指すは故郷。
HPH 越えたら KithicorForest はスッカリ夜中。
まぁ、インビジはアンデットにはさっくり見破られるけど
壁際走って無事故郷へ。
とりあえずソウルバインダー君を探し、BIND 完了。
さて、ギルドホールでクエストクエスト♪
お?クエストNPCはけ~ん。
そうなんですよ。
危険なんですよ。
だからね。
鎧くれ!
ん?
んん?
ちょっと・・・
あの?
え~っと
こわれてますやん。(ノ-_-)ノ ~┻━┻
っと。
/bug と /peti 間違えました。GM 呼んでどうする。
ってか、壊れてるなら壊れてるといってくれ!
で、NPCとのやり取りを隣りで聞いていた人が、
このひと、EQの世界で料理を極めるらしい。
なぬ?あるのですか?
あ・・このひとも。
世界中壊れてるクエストが多数存在するらしい。
ほんと失礼な NPC
と、そこへ GM から Tell が
おお!いいとも、さぁ!全能の力で
クエストの謎を解き明かしてくれ!
ふむふむ
そうだ、本来なら /bug で報告する内容だ。
とりあえずごめん。
ん?
ぐは!バグかい!(ノ-_-)ノ ~┻━┻
GM自ら認めちゃったよ・・・てか、まぁバグだけど。
いや、いいよ。
君のせいじゃないよ。
お金払ってるけどね
とは言わない。
けど。
とは言った。
いや、ほんとに初心者時代がおわっちゃう
(数年やってますが>EQ)
で、まだ話の続きがあるらしい。
ふむ、このGMさんは担当部署じゃないんだ。
ふむ。この世界は担当者がいるんだ。
ファンタジー雰囲気0%
とりあえず、もう少しで直るらしい。
(直る頃に鎧見つけてなかったらな!!ッケ!)
(でもいい人を。)
(旅してここまで来たんだけどな。しかも一回死んだしよ)
でも、イイヒトを(笑)
さて、ファンタジーに戻ってと。。。帰るわ。
ん?なに?
ん?魔法??
「きゅび~ん!」
バーン!
なんと、今日覚えたての魔法らしい。
すばらしい。
Melvina
なんてすばらすぃ人だ。
で、帰りは激っ走りで Qeynos 直行。
ソウルバインダーに挨拶もせず。
よしっと。
で、まぁとりあえず BBうろついたら
前に組んだことあるレンジャーさんにPT 誘われ。
バンアレン クレリック
シティル パラディン
Namukabuwan レンジャー
15分くらいで落ちます・・・
とか言いつつも PT in。
エリート引っ張ったりして、ついでにガードマンが3匹
くっ付いて来たりしながら乱戦を乗り切り。
結局1時間ほど PT で楽しんだら
さっくりLvUP。
さて、パラディン用の初級クエストアーマーそろう頃には
俺のクエスト直ってるかなぁ?
それよりも、LOG 読めるようにしてください>日本語開発チーム。
テキストに吐き出しても意味なし(笑)
(知らなかったんだけど、実はUTF-8 で読めます・・・・)
Qeynos からひた走り、故郷 Rivervale へ向かう。
Qeynos 城門前で、「/」をしたところ、特にSOWを使える
人も居なかったので、とりあえず普通に走る。
N-Karana で、E-Karana への大橋を渡る為、ちょい北へ
進路を変更したとたん、「ッガス!」っと衝撃。
振り返ったら黄色いでかい空飛ぶ物体グリフォン君。
なすすべなく、さっくり死亡で気が付きゃ Qeynos 。
どよ~んとしながら、再度「/」 やっぱり SOW 使う人は居ない模様(;_;)
何気にインビジ有るのを思い出し、スロットに入れて
今度はインビジしながら移動。
死体回収前に周りを確認し、ちゃっちゃと死体回収即インビジ。
E-Karana は堂々と中央横断。

HPH超えて、目指すは故郷。
HPH 越えたら KithicorForest はスッカリ夜中。
まぁ、インビジはアンデットにはさっくり見破られるけど
壁際走って無事故郷へ。
とりあえずソウルバインダー君を探し、BIND 完了。
さて、ギルドホールでクエストクエスト♪
お?クエストNPCはけ~ん。
( Say ) : やぁ、Bartle Barnick Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
そうなんですよ。
危険なんですよ。
だからね。
鎧くれ!
( Say ) : 危険って何? Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
ん?
( Say ) : 危険 Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
んん?
( Say ) : でんじゃー Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
ちょっと・・・
say>こら Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
あの?
say>どっこしょ Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
え~っと
say>ちょっと Hibbs Rootenpaw : こんにちは! オイラは Storm Reapers に所属するマスタードルイド、Hibhbs Rootenpaw だ。 キミがまだオイラたちの故郷リバーベイルから遠く離れたところへ 冒険に出ていないなら、先々の土地では [ 危険 ] が 多く潜んでいることを知っておいた方がいい。 若いドルイドの命を躊躇なく奪う悪い生き物が多いから。 |
こわれてますやん。(ノ-_-)ノ ~┻━┻
/peti ドルイドの初級アーマークエスト進めません。 |
っと。
/bug と /peti 間違えました。GM 呼んでどうする。
ってか、壊れてるなら壊れてるといってくれ!
で、NPCとのやり取りを隣りで聞いていた人が、
Melvina(不明な言語) : 気休めにクッキーでもたべなさい(>< ( Say ) : って・・・クッキーですか(w Melvina(不明な言語) : まあ、クエスト関係では力になれないけど Melvina(不明な言語) : 料理ならまかせて、料理ならw |
このひと、EQの世界で料理を極めるらしい。
Melvina(不明な言語) : まあ、反応する言葉はあるんだけど Melvina(不明な言語) : めっさ難解なのよね |
なぬ?あるのですか?
Melvina(不明な言語) : あたしもFPのPALので一回petiした |
あ・・このひとも。
世界中壊れてるクエストが多数存在するらしい。
( Say ) : なんでしょうね。。。なにいっても同じ反応(笑) Melvina(不明な言語) : 敬礼しっぱなしw |
ほんと失礼な NPC
と、そこへ GM から Tell が
Aadaann << おじかんよろしいですか? |
おお!いいとも、さぁ!全能の力で
クエストの謎を解き明かしてくれ!
Aadaann << Petitionの件ですが、 |
ふむふむ
Aadaann >> すみません。Bug を Peti で打っちゃいました。 |
そうだ、本来なら /bug で報告する内容だ。
とりあえずごめん。
Aadaann << 大変申し訳ありませんが、 |
ん?
Aadaann << そのクエストはバグがあります。 |
ぐは!バグかい!(ノ-_-)ノ ~┻━┻
GM自ら認めちゃったよ・・・てか、まぁバグだけど。
Aadaann >> やっぱし。(;_;) Aadaann << 申し訳ありません。 |
いや、いいよ。
君のせいじゃないよ。
お金払ってるけどね
とは言わない。
けど。
Aadaann >> いえいえ。早く直してください~(笑)初心者時代おわっちゃいますんで。 |
とは言った。
いや、ほんとに初心者時代がおわっちゃう
(数年やってますが>EQ)
で、まだ話の続きがあるらしい。
Aadaann << 担当部署には Aadaann << 報告済みなので、 Aadaann << もう少しでなおるとは思います。 |
ふむ、このGMさんは担当部署じゃないんだ。
ふむ。この世界は担当者がいるんだ。
ファンタジー雰囲気0%
とりあえず、もう少しで直るらしい。
Aadaann >> わかりました、治ったら再チャレンジします・・・ |
(直る頃に鎧見つけてなかったらな!!ッケ!)
Aadaann << ご迷惑をお掛けして、大変申し訳ありませんでした。 Aadaann >> いえいえ、では良いサービスを!(^^; |
(でもいい人を。)
Aadaann << はい。それでは旅を続けてください。 Aadaann << 失礼します。 |
(旅してここまで来たんだけどな。しかも一回死んだしよ)
Aadaann >> ありがとうございました。 |
でも、イイヒトを(笑)
( Say ) : ふ~・・・マジバグか(;_;)。Qeynos 帰ります・・・ しくしく Melvina(不明な言語) : あやや...がんばってね(>< ( Say ) : はーい。 ( Say ) : では、失礼します。 |
さて、ファンタジーに戻ってと。。。帰るわ。
Melvina(不明な言語) : こっからだと、遠いもんねえ ( Say ) : そですね~遠いっす(;_;) Melvina(不明な言語) : はーい、いってら、って Melvina(不明な言語) : ちょとまってー |
ん?なに?
Melvina が魔法を唱えはじめた。 |
ん?魔法??
「きゅび~ん!」
狼の精霊が身体に宿った。 Melvina(不明な言語) : おけー(></ |
バーン!
( Say ) : お。SOW だ~ありがとうございます! Melvina に向かってお辞儀した。 Melvina(不明な言語) : ふふふー、今日から使えるようになったのさ |
なんと、今日覚えたての魔法らしい。
すばらしい。
( Say ) : おめでとう!、俺ももうすぐですがんばる~ あなた は Melvina の仕事の成功を祝福した。 Melvina(不明な言語) : おう、いってらー! |
Melvina
なんてすばらすぃ人だ。
( Say ) : でわ! Melvina は 八朔 に「さようなら」と手を振った。 |
で、帰りは激っ走りで Qeynos 直行。
ソウルバインダーに挨拶もせず。
( Say ) : バインドを希望 Soulbinder Novalu が魔法を唱えはじめた。 魂がこの場所につながった。 |
よしっと。
で、まぁとりあえず BBうろついたら
前に組んだことあるレンジャーさんにPT 誘われ。
バンアレン クレリック
シティル パラディン
Namukabuwan レンジャー
15分くらいで落ちます・・・
とか言いつつも PT in。
エリート引っ張ったりして、ついでにガードマンが3匹
くっ付いて来たりしながら乱戦を乗り切り。
結局1時間ほど PT で楽しんだら
さっくりLvUP。
レベルアップした! レベル 12 にようこそ! |
さて、パラディン用の初級クエストアーマーそろう頃には
俺のクエスト直ってるかなぁ?
それよりも、LOG 読めるようにしてください>日本語開発チーム。
テキストに吐き出しても意味なし(笑)
(知らなかったんだけど、実はUTF-8 で読めます・・・・)
No0009.■パラディンの初心者アーマー
経験値がも少しで LvUP 状態の今日この頃。
「はちみつ」用の初心者アーマークエストでもやって、
丁度良くLvも上がるだろうと企ててはみたものの、
ゲットしたヘルメットはどうも宗教違いで装備できず。
あ~そういえば UFO寺院じゃなかったっけ・・・
なんて思い出しては見たものの作り終わった後で
しょうしょうゲンナリしながら再チャレンジ。
今度のヘルメットはなんか、LargeSnake のなんちゃらが必要なんだとか。
Qeynos前で蛇を殴っても、全然出てこないので
BB のGiantSnake を殴りに行ってみる事にした。

休憩中
当然俺の視界からは

こんな画面。
で、蛇を倒せどそんなアイテムは出現せず、/ooc で
聞いてみたところ、FP 方面の敵だそうで。
なぜに Qeynos 初心者アーマークエストで FP まで行かなきゃならんのかと。
色んな人に問い詰めたい。
そんな思いをぐっとこらえ、他のアーマー材料も聞いてみたりして
FP 方面に行かなきゃならんのは後回し。
完成できるものだけ完成させて、ハーフリングの故郷に帰り
俺の初心者アーマー完成させてから FP に移住しようと思ってみたり。
なんだか凄く目標が出来たようで、実はどんなに頑張っても
初心者アーマーそろうだけ。みたいな初心者の域を脱しないところが、またゲンナリ。
「はちみつ」用の初心者アーマークエストでもやって、
丁度良くLvも上がるだろうと企ててはみたものの、
ゲットしたヘルメットはどうも宗教違いで装備できず。
あ~そういえば UFO寺院じゃなかったっけ・・・
なんて思い出しては見たものの作り終わった後で
しょうしょうゲンナリしながら再チャレンジ。
今度のヘルメットはなんか、LargeSnake のなんちゃらが必要なんだとか。
Qeynos前で蛇を殴っても、全然出てこないので
BB のGiantSnake を殴りに行ってみる事にした。

休憩中
当然俺の視界からは

こんな画面。
で、蛇を倒せどそんなアイテムは出現せず、/ooc で
聞いてみたところ、FP 方面の敵だそうで。
なぜに Qeynos 初心者アーマークエストで FP まで行かなきゃならんのかと。
色んな人に問い詰めたい。
そんな思いをぐっとこらえ、他のアーマー材料も聞いてみたりして
FP 方面に行かなきゃならんのは後回し。
完成できるものだけ完成させて、ハーフリングの故郷に帰り
俺の初心者アーマー完成させてから FP に移住しようと思ってみたり。
なんだか凄く目標が出来たようで、実はどんなに頑張っても
初心者アーマーそろうだけ。みたいな初心者の域を脱しないところが、またゲンナリ。
No0008.■パーティー
昼過ぎに入ったら、いつもよりも人が少なく
まったりとG-Snake なんかを狩り、Exp も
金もうま~って状態を堪能しようとBBに潜る。

結局1時間ほど G-Snake を狩るが、牙はあんまり
落とさず、EXP だけ増えていくも、ソロはなんかつら~い。
そんな折、BB ではShoutでPT募集のメッセージが流れる。
で、小屋へアイテムを売って、直ぐ戻ると目の前に
Namukabuwan さんがいた。
パーティーメンバーはこんな感じ
ウェイン:モンク、Namukabuwan:レンジャー
ガダイ:ウォーリア、Rypshian:シャドウナイト
八朔:ドルイド
え?どこいくの?

ここ
PTに入る前に、持ってたItemを売りに行く事にして
ついでに魔法も買ったりして BB に戻り PT 入り。
とりあえず Heal してればいいかな~と思い移動開始。
途中で SOLO してるクレリック助け、PT に。
誘い、回復はそのクレリックに任せる(笑)
あすぱらさん。ドワーフクレリック
まぁ、Snare と DD、DS 位しかすることないし
そもそも、タンク・アタッカーがそろってるので
ガンガン倒していくし、ちょいもの寂しいかな~
と思って進めているも、とりあえずDing。
遠かったな~。
Lv11になって、2人が途中で抜けて戦力落ち。
でもまぁ~まだ、この辺だったらいけるだろう。
ってことで、狩を続けると、突然ドアが。
って事でトレイン発生。
当然その敵の数の多さに手出しも出来ず。
トレインは、当然Zoneまで走った後戻ってくる。
その敵がTrain戻りとは気が付かなかった。
まぁいけるかな~と思った矢先、さらに Train戻りの
エリートやらなんやらが、大量に Link。
3匹くらいLinkした時点で、Run Run と PT Sey で
声を出すも、誰も反応せず。
とりあえず日本語で「勝てない逃げろ!」って言って
入り口目指して逃げる。
この時点で、周りも勝てない事を悟り、敗走。
途中一人の体力が激減しているのに気が付き、Healして
こっちに攻撃を持ってきて、最後尾で逃げる。 Train To Zone の Shout と共に、なんとかZone
全員無事に抜けて、アイテム売りさばいたりして終わり。
夜に再度入ってみると、昼間一緒だった人がいるも、
Lv上がってないところを見ると、あ~まったりやってるな~
なんて思いながら、ハチミツと PT 組んで、カラナへ。

魔法覚えたハチミツ
カラナで敵を殴っても、獲物探しが面倒って事でやっぱり
BB 行く事に。ハチミツはどうも BB がお気に入りらしい。

使いたくてしょうがない
で、BB 内部を把握してないハチミツを引き連れまわし、
ガードマンとかなんとか倒して回るり、経験値半分で LogOff。
まったりとG-Snake なんかを狩り、Exp も
金もうま~って状態を堪能しようとBBに潜る。

結局1時間ほど G-Snake を狩るが、牙はあんまり
落とさず、EXP だけ増えていくも、ソロはなんかつら~い。
そんな折、BB ではShoutでPT募集のメッセージが流れる。
< Shout > Namukabuwan : だれかPTはいりませんか? Namukabuwan >> アイテム売ってきてから入りたいです! |
で、小屋へアイテムを売って、直ぐ戻ると目の前に
Namukabuwan さんがいた。
( Say ) : やぁ、Namukabuwan Namukabuwan : やぁ、八朔 |
パーティーメンバーはこんな感じ
ウェイン:モンク、Namukabuwan:レンジャー
ガダイ:ウォーリア、Rypshian:シャドウナイト
八朔:ドルイド
( Group ) : みなさんよろしくです。 < Group > Namukabuwan : ほんじゃあ いきましょうか |
え?どこいくの?

ここ
PTに入る前に、持ってたItemを売りに行く事にして
ついでに魔法も買ったりして BB に戻り PT 入り。
とりあえず Heal してればいいかな~と思い移動開始。
途中で SOLO してるクレリック助け、PT に。
誘い、回復はそのクレリックに任せる(笑)
あすぱらさん。ドワーフクレリック
まぁ、Snare と DD、DS 位しかすることないし
そもそも、タンク・アタッカーがそろってるので
ガンガン倒していくし、ちょいもの寂しいかな~
と思って進めているも、とりあえずDing。
レベルアップした! レベル 11 にようこそ! |
遠かったな~。
Lv11になって、2人が途中で抜けて戦力落ち。
でもまぁ~まだ、この辺だったらいけるだろう。
ってことで、狩を続けると、突然ドアが。
( Group ) : Trainになるかな? < Shout > 蒼竜 : トレイン発生 ( Group ) : なったね・・・・(w。 |
って事でトレイン発生。
当然その敵の数の多さに手出しも出来ず。
トレインは、当然Zoneまで走った後戻ってくる。
その敵がTrain戻りとは気が付かなかった。
( Group ) : Guardsman! a gnoll guardsman : オマエは Sabertooth 領への侵入者ダ! < Group > Namukabuwan : a gnoll をtarget < Group > Rypshian : ん? ( Group ) : Add ( Group ) : Assist You [ Namukabuwan ] |
まぁいけるかな~と思った矢先、さらに Train戻りの
エリートやらなんやらが、大量に Link。
( Group ) : Run Run ( Group ) : RunRun |
3匹くらいLinkした時点で、Run Run と PT Sey で
声を出すも、誰も反応せず。
( Group ) : 勝てない逃げろ |
とりあえず日本語で「勝てない逃げろ!」って言って
入り口目指して逃げる。
< Group > Namukabuwan : にげたほう88 < Shout > Rypshian : Train to zone!! |
この時点で、周りも勝てない事を悟り、敗走。
途中一人の体力が激減しているのに気が付き、Healして
こっちに攻撃を持ってきて、最後尾で逃げる。 Train To Zone の Shout と共に、なんとかZone
全員無事に抜けて、アイテム売りさばいたりして終わり。
夜に再度入ってみると、昼間一緒だった人がいるも、
Lv上がってないところを見ると、あ~まったりやってるな~
なんて思いながら、ハチミツと PT 組んで、カラナへ。

魔法覚えたハチミツ
カラナで敵を殴っても、獲物探しが面倒って事でやっぱり
BB 行く事に。ハチミツはどうも BB がお気に入りらしい。

使いたくてしょうがない
で、BB 内部を把握してないハチミツを引き連れまわし、
ガードマンとかなんとか倒して回るり、経験値半分で LogOff。
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