April 2009
ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
黒井勇人
新潮社
¥ 1,470 (定価)
(Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
単行本
(価格・在庫状況は11月23日 18:11現在)
黒井勇人
新潮社
¥ 1,470 (定価)
(Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
単行本
(価格・在庫状況は11月23日 18:11現在)
この本は本屋でちらーっと見ただけで、スレのコピー本だなーと思ったのでするー。
内容ならブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない Wiki」で見れるのでそちらへ・・・
それにしても、映画化だってねー。
電車男はドラマとして面白かったけど、痴漢男は映画としては酷かった・・・・
話の内容が面白かっただけに残念だったよなー。
「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」も、内容的には好きなので映画化に期待だ。
配役とかどうなるんだろうなー?
後日談まで含めた形で映画化して欲しいものだ・・・
なべ
そういや、すっかりBlogの方を放置していたのだが、最近EQをやっていた頃のメンバーが自宅に集まって鍋をした。
といっても、毎回集まる人はたいてい一緒だったりして、おなじみの顔ぶれって感じ。
食いすぎになる位の量を食って、まったり飲んで一人2千円位。
家飲み安すぎて最高。
そういえば、自宅に人が上がるのって、今回初なんじゃ・・・
参加者ALL >> Haloの鍛錬を怠らないでください。
といっても、毎回集まる人はたいてい一緒だったりして、おなじみの顔ぶれって感じ。
食いすぎになる位の量を食って、まったり飲んで一人2千円位。
家飲み安すぎて最高。
そういえば、自宅に人が上がるのって、今回初なんじゃ・・・
参加者ALL >> Haloの鍛錬を怠らないでください。
やる夫シリーズ
少し前からだけど、暇があると「やる夫が~」シリーズを読み漁ってる。
個人的に興味があるものだけ読んでる感じだけど、どの作品も面白い。
少ない文章とAAで構成されてる作品なんだけど、それぞれのシーンに合わせたAAを使っていたりしてなかなか楽しめる。
登場するキャラの元ネタを知っていると、その元ネタとのギャップがまた楽しかったり。
100%真実を書いているわけではないと思うし、書いてる作者の解釈や思考なんかが織り交ざってるので、「学問」としては誤っているのかもしれないけど「知識」としては凄い覚えやすいんだよなー。
「あさま山荘」の作品とか「光源氏」だったり「徳川家康」だったり。
そういう歴史的なものは、大まかな物語としての流れを知るには良い気がする。
個人的に興味があるものだけ読んでる感じだけど、どの作品も面白い。
少ない文章とAAで構成されてる作品なんだけど、それぞれのシーンに合わせたAAを使っていたりしてなかなか楽しめる。
登場するキャラの元ネタを知っていると、その元ネタとのギャップがまた楽しかったり。
100%真実を書いているわけではないと思うし、書いてる作者の解釈や思考なんかが織り交ざってるので、「学問」としては誤っているのかもしれないけど「知識」としては凄い覚えやすいんだよなー。
「あさま山荘」の作品とか「光源氏」だったり「徳川家康」だったり。
そういう歴史的なものは、大まかな物語としての流れを知るには良い気がする。
Continue reading
たまにクリックしてくれると励みになります。
«Prev || 1 || Next»
- Search
- about me
-
-
Name:あきひろ
Sex :M
EOS KissDX2とμ770SW使ってます。
掲載している写真に対しての著作権は放棄しませんが、2次利用に関してはうるさく言いません。勝手に使ってくださって良いですが連絡をくれたりコメントを残しておいてくれると喜びます。できれば使用先なんかも教えてくださるとうれしいです。
写真の中にLogoを入れてる奴なんかでも、連絡くれれば元をお送りすることも可能なので、使う方がいればご連絡を。ただし、RAWデータをお渡しはしていません。
メールは↓です。 siteadmin[at]norarikurari.jpn.org
[at]の部分を@に置き換えてください。
たまにしかメールをチェックしていません。
急ぎの方は、ブログにコメントされるか、メッセで
フォト蔵
fotologueは放置
mixi
- Feeds

