- 2001-06-24 (Sun) 13:15
- ダイビング
- Tags:
ダイビングを始めるに当たって、どうやって潜ろうか・・・ってところで悩んでた。
んで結局Cカードを取ったお店の、機材の宣伝というか あまりにも My機材がどうのこうのうるさいのに嫌気が差して、結局インターネットでイロイロ調べてダイビングサークルの門をたたく。
そして、サークル活動初日。
初めて会う人、初めて一緒に潜る人、初めて潜る場所。
何もかも初めてで、ドキドキもんで参加。
潜行場所は、川奈ビーチで初めての場所。
朝6時に待ち合わせで、車で現地まで乗せていってもらう。
伊豆までは3時間ほどで到着。
道中ダイビングの話をしたり、海の話をしたり。
皆良い人でよかった。
んで結局Cカードを取ったお店の、機材の宣伝というか あまりにも My機材がどうのこうのうるさいのに嫌気が差して、結局インターネットでイロイロ調べてダイビングサークルの門をたたく。
そして、サークル活動初日。
初めて会う人、初めて一緒に潜る人、初めて潜る場所。
何もかも初めてで、ドキドキもんで参加。
潜行場所は、川奈ビーチで初めての場所。
朝6時に待ち合わせで、車で現地まで乗せていってもらう。
伊豆までは3時間ほどで到着。
道中ダイビングの話をしたり、海の話をしたり。
皆良い人でよかった。
現地に着いたら、9時。
集合時間が10時だったので、まだ時間がある。
とりあえず、準備。
今日はあそこで潜るんだよ~とか、ここはこんな場所~とか
色々教えてくれる。
10時近くになって、全員そろって、ご挨拶。
みんな始めて合う人で、今日一緒に潜る人。
レンタル機材を装備して、いざビーチへ!
スロープがあって、そこからエントリーするようにはなってるけど水面のところに、30cm位の段差があって、フィンをはいた状態で降りるのはちょい辛い。
降りたらもう足首位までは水に漬かるんだけど、そこから横歩きで膝の深さまでがんばる。
途中でかい石が沢山あり、歩きにくいわ波はくるわ・・・・・
こけないように、慎重に歩く。
む~何処のビーチもこんなにエントリーしにくいのかな?
そのうちなれるかな?
膝の深さまで行ったら、レギを咥えて潜る。
・・・・・・透明度わる~(笑)
5M位しか見えないでやんの。
でも、5M見えるから、一応水底は見える。
ブイまで水面移動して、みんな集まるまで待機。
全員集まったところで、いざ潜行開始!・・・・・・・
ん?耳が抜けない?
鼻をつまんで「ふん~~~~!」抜けない(;_;)
とりあえずBCの空気をぬいて・・・あんまり沈まない(;_;)
ウェイトは5Kg、こりゃ軽すぎたか?
実習の時は、ドライだったから 7Kg にアンクルつけて重すぎたんだけど・・・
適正ウェイトがまだわからん。
とりあえず、DM さんに、1Kg ウェイトもらって楽に沈み出したら耳が抜けた。
なんだったんだろう?
他の人もウェイトが軽かったみたいで、浮いたり沈んだり。
良かった。。。俺だけじゃなかった。
DMとっさの判断で、石を拾って他の人のBCDに入れたりして全員潜行。
水深3M位の所を沖に向かってうろうろ。
このくらいの水深だと、いろんな生物が綺麗に見れる。
曇っていても、日の光は十分に届くし、青や黄色や色とりどりの魚たちが群れをなして泳いでる。
10分ほど進んだところで、いきなり深くなってるところに行く。
岩場が終わって、下は綺麗な砂地。
富戸も同じような地形だったけど、あそこはいきなり深くはなってなかった。
そこで、耳抜きをしながら徐々に潜っていくと、途中の岩の間に魚たちが群れいてる。
お?あれは鯛???
あれは、カワハギ・・・って、殆ど魚の名前はわからないけど、思わず見とれる。
砂地に到着したら、一旦集まって、砂地を少しの間うろうろして戻りだす。
降りてきた岩場をゆっくり浮上して、水深5M位の場所から水底を移動。
帰りがけに、でかい岩を乗り越えたら目の前にウツボ!
奴らはどうしていつも口を空けて威嚇するのだろう?
エキジットは、やっぱり富戸脇の浜と同じように辛い。
これも慣れれば平気なんだろうけど・・・
あんまり、浅い位置まで泳ぎすぎると、タンクが重くて起き上がるのが辛い。
膝ぐらいの高さより深いところで起き上がると、フィンをはいて歩くのが辛い。
慣れれば両方とも平気になるのかな?
集合時間が10時だったので、まだ時間がある。
とりあえず、準備。
今日はあそこで潜るんだよ~とか、ここはこんな場所~とか
色々教えてくれる。
10時近くになって、全員そろって、ご挨拶。
みんな始めて合う人で、今日一緒に潜る人。
レンタル機材を装備して、いざビーチへ!
スロープがあって、そこからエントリーするようにはなってるけど水面のところに、30cm位の段差があって、フィンをはいた状態で降りるのはちょい辛い。
降りたらもう足首位までは水に漬かるんだけど、そこから横歩きで膝の深さまでがんばる。
途中でかい石が沢山あり、歩きにくいわ波はくるわ・・・・・
こけないように、慎重に歩く。
む~何処のビーチもこんなにエントリーしにくいのかな?
そのうちなれるかな?
膝の深さまで行ったら、レギを咥えて潜る。
・・・・・・透明度わる~(笑)
5M位しか見えないでやんの。
でも、5M見えるから、一応水底は見える。
ブイまで水面移動して、みんな集まるまで待機。
全員集まったところで、いざ潜行開始!・・・・・・・
ん?耳が抜けない?
鼻をつまんで「ふん~~~~!」抜けない(;_;)
とりあえずBCの空気をぬいて・・・あんまり沈まない(;_;)
ウェイトは5Kg、こりゃ軽すぎたか?
実習の時は、ドライだったから 7Kg にアンクルつけて重すぎたんだけど・・・
適正ウェイトがまだわからん。
とりあえず、DM さんに、1Kg ウェイトもらって楽に沈み出したら耳が抜けた。
なんだったんだろう?
他の人もウェイトが軽かったみたいで、浮いたり沈んだり。
良かった。。。俺だけじゃなかった。
DMとっさの判断で、石を拾って他の人のBCDに入れたりして全員潜行。
水深3M位の所を沖に向かってうろうろ。
このくらいの水深だと、いろんな生物が綺麗に見れる。
曇っていても、日の光は十分に届くし、青や黄色や色とりどりの魚たちが群れをなして泳いでる。
10分ほど進んだところで、いきなり深くなってるところに行く。
岩場が終わって、下は綺麗な砂地。
富戸も同じような地形だったけど、あそこはいきなり深くはなってなかった。
そこで、耳抜きをしながら徐々に潜っていくと、途中の岩の間に魚たちが群れいてる。
お?あれは鯛???
あれは、カワハギ・・・って、殆ど魚の名前はわからないけど、思わず見とれる。
砂地に到着したら、一旦集まって、砂地を少しの間うろうろして戻りだす。
降りてきた岩場をゆっくり浮上して、水深5M位の場所から水底を移動。
帰りがけに、でかい岩を乗り越えたら目の前にウツボ!
奴らはどうしていつも口を空けて威嚇するのだろう?
エキジットは、やっぱり富戸脇の浜と同じように辛い。
これも慣れれば平気なんだろうけど・・・
あんまり、浅い位置まで泳ぎすぎると、タンクが重くて起き上がるのが辛い。
膝ぐらいの高さより深いところで起き上がると、フィンをはいて歩くのが辛い。
慣れれば両方とも平気になるのかな?
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