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のらりくらりと

磨道 4巻(原作:パーダ, イラスト:五十嵐 洋平)

磨道 4 (ガンガンWINGコミックス)
磨道 4 (ガンガンWINGコミックス)
パーダ
スクウェア・エニックス

¥ 590 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
コミック

(価格・在庫状況は11月8日 0:24現在)



PDと言うサイトで連載されていた漫画のコミック版。

で、そのコミック版の最終巻。


って、最終?!?!
んー、、、人気無かったのか?打ち切りなのか!?

サイトのほうの漫画が面白かっただけに、残念だわー。
できればちゃんと最後までやってほしかったなー。

磨道 3巻(原作:パーダ, イラスト:五十嵐 洋平)

磨道 3 (ガンガンWINGコミックス)
磨道 3 (ガンガンWINGコミックス)
パーダ
スクウェア・エニックス

¥ 590 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
コミック

(価格・在庫状況は11月8日 0:24現在)



PDと言うサイトで連載されていた漫画のコミック版。

WEB漫画とは少し内容が変わっているけど、大筋は一緒。

2巻で出てきた魔王達との話の続きで、主人公の力の大きさがなんとなく書かれてたり。

んー、、、個人的に絵はコミック版のほうがすきなんだけど、話の流れとかテンポとかは、原作のほうが好きかなー。

Kiss×sis 4巻(ぢたま 某)

Kiss×sis 4 (KCデラックス)
Kiss×sis 4 (KCデラックス)
ぢたま 某
講談社

¥ 580 (定価)
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なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
コミック

(価格・在庫状況は11月8日 0:33現在)



Kiss×sis 4巻。
なんかDVDがついてるやつもあるみたいだが、通常版購入。
ついてくるDVDはどうやら「半エロアニメ」らしい。。。。ぢたま某だしね。

漫画のほうは、相変わらずって感じ。
エロ姉妹を相手にする弟の話なのだが、一応全年齢の漫画・・・・なんだよなこれ?


弟の高校入学直後あたりまでの掲載で、姉たちの優等生モードが見れるようになるw

戦場のヴァルキュリア 2巻(鬼頭 えん)

戦場のヴァルキュリア (2) (角川コミックス・エース 149-5)
戦場のヴァルキュリア (2) (角川コミックス・エース 149-5)
鬼頭 えん
角川グループパブリッシング

¥ 609 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
コミック

(価格・在庫状況は11月8日 0:33現在)


本屋に寄ったら、戦場のヴァルキュリア 2巻とKiss×sis4巻が売ってたので購入。
もともとゲームで販売されていたものがアニメ化、漫画化しているのだけど、ゲームのほうはやってないんだよね。
ペリさんいわく、面白いゲームだった。って事らしい。


漫画のほうは、ヴァルキュリアってのが何なのかー。
味方のほうにもいるんじゃねーか!?
って事が分かってきたあたりまで。


アニメのほうも序盤は見てたので、どうしてもアリシアが「みなみけのカナ」に見えてしょうがない。
声優パワーってすげーな。

ももんち(冬目 景)

ももんち (ビッグコミックススペシャル)
ももんち (ビッグコミックススペシャル)
冬目 景
小学館

¥ 780 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
コミック

(価格・在庫状況は11月8日 0:33現在)




冬目 景の読み切りというか、1冊完結漫画。
ちょっと天然な子の話で、これは続きが読みたいなーとは思ったんだけど、たぶん続きを書いてもなんとなく想像できちゃうような感じ。


というか、いったいどこで盛り上がればいいのだ!?
まったりと読めるんだけど、いまいち盛り上がりどころのわからない感じですた。

この世界の片隅に 下(こうの 史代)

この世界の片隅に 下 (アクションコミックス)
この世界の片隅に 下 (アクションコミックス)
こうの 史代
双葉社

¥ 680 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
コミック

(価格・在庫状況は11月8日 0:33現在)



「この世界の片隅に」の最終巻。
3冊目となる最終巻になって、やっと戦争らしくというとアレだが、緊迫した描写が増えてくる。
物語の大半が二次大戦の最後の年になっているので、本土空襲も機銃掃射もあるし、原爆も投下される。

非常にのんびりした漫画なんだけど、原爆投下後の広島に出入りしてる人たちの行動の変化とか、体調の変化がひっそり描かれてたり、コマの端に描かれていたのが後から出てきたり・・・
1度読んだだけだと分かりにくいのが、「こうの史代」の作品らしいなーと思ってみたり。
ただ、一度読んで分かりにくいから「2度3度読みたくなる漫画」という、なんかいい方向に矛盾してる。





「こうの史代」といえば「夕凪の街 桜の国」の方が有名なんじゃないかな?
一応映画化もされたしねぇ。

どっちも原爆が絡んだ話だけど、原爆の直接の被害を多く描いてるのは「夕凪の街 桜の国」のほう。
「この世界の片隅に」は、主人公の実家が広島だが、嫁いでる先が呉なので、投下時 呉にいた主人公は被害を受けていない。
もっともそれ以前に別の被害は受けている。

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
黒井勇人
新潮社

¥ 1,470 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
単行本

(価格・在庫状況は11月8日 0:33現在)




この本は本屋でちらーっと見ただけで、スレのコピー本だなーと思ったのでするー。
内容ならブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない Wiki」で見れるのでそちらへ・・・

それにしても、映画化だってねー。
電車男はドラマとして面白かったけど、痴漢男は映画としては酷かった・・・・
話の内容が面白かっただけに残念だったよなー。


「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」も、内容的には好きなので映画化に期待だ。
配役とかどうなるんだろうなー?
後日談まで含めた形で映画化して欲しいものだ・・・


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